後輩がフェラしながらオナニー
後輩「先輩、あそこのアイス買ってくれたの!?」 アイスにしては高かったが後輩の喜ぶ顔が見れるのであれば、安いものだった。 後輩が渡したソフトクリームを舐める、舐める、、、なんか舐め方がエロい・・・ 舐めて溶けたソフトクリームが胸にぽたぽたと落ち、おっぱいの上を放物線を描いて伝う・・・ 後輩「私アイス食べてただけなのにな~」 もう片方の指先で海パンをツンツンする。 後輩「先輩、私の隣でシコシコしてもいいよ〜❤」 頷き、海パンをおろしてムスコをシゴキ始める。 後輩の空いている手は自身の白いビキニに伸びていた。 夏の青く高く広がる砂浜で一緒にオナニーを楽しむ。 後輩「あ~、きもちいぃ...、アイスもおしいぃ...」 2つの欲求を同時満たしている姿をオカズに、自然と手がはやくなる――― 後輩「あっ!せんぱい、イクのもうちょい待って!」急いで残りのコーンを口に入れる。 後輩「せんぱい、ひえひえ口マンコでイってみない?❤」 彼女の白濁した口に肉棒思いっきり挿入(い)れる。 ソフトクリームで冷えた舌と、体温であたたかいところがあった。アイスの糖分は口の中で粘つきを生み出す。 後輩「ん゛ッ❤...ん゛ッ❤...ん゛ッ❤...」 「もう、、、出すぞっ」 彼女は首を少し縦にふる。頭を掴んで奥まで突っ込む――― 後輩「せんぱいの甘じょっぱくておいしかったよ❤」 精液とソフトクリームを口からだらしなく垂らしながら笑顔をむけてきた。

