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後輩の好きなオナニー(2/2)
後輩「せんぱ~い、今日はアレしたい……」 あれ、あれってなんだ……?ピンときていなかったが、目の前に彼女が座って思い出す。 彼女は痛くならないように愛液をチンコにまんべんなく塗る。そして腰をうごかして快感を生む。 俺は彼女の胸を揉み、チンコを周期的に固く上にあげる。 後輩「これ、これ、きもちいぃ………❤」 彼女の腰の動きが激しくなるにつれ、だんだんと力をいれて体を後ろから抱きしめる。 後輩「イク、イク、イっちゃう゛❤ン゛ッ❤❤ン゛ッ❤❤」 リミッターがはずれた力強いのけ反りを抱き支える。一気に彼女の力が抜ける。倒れないように支えながら一緒に仰向けになる。 彼女を体の上に乗せ、早まった鼓動と息が収まりつつ快楽の余韻に浸っているのを感じる。

