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ハッカ飴フェラ
部長「今日は君にフェラチオしてあげよう♪」 俺「え、あ、ありがとうございます」 ズボンに手をかけていたところ、部長は飴の封を切る。 (なにか、危険な予感を察知する……) 部長「気になるかい?やってみてからのお楽しみ~」 部長は飴を口に含む。 恐る恐る部長の前に勃起したチンコをさしだす。 口を開け、唾液を垂らす。唾液を伸ばすようにチンコを手でシゴく。 だんだんと、風が当たるとスース―とした刺激がくる。 俺「これ・・・やばっ・・・」 部長「いいね、いいねぇ」 舌をだして、ちんこに当てる、そのまま奥まで一気に咥えられる。 あったかい。口の中は風の刺激がなくなるが、舌でちんこが絡み取られる。 口から出た部分は、より風の刺激が強くなる。 ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイ、両方の刺激が混ざり頭がバグる。腰が勝手にうごく。 どこまで咥えられているのかも、わかんなくなり、部長の喉の奥に射精(だ)す。 部長「すごい濃いのがでたね」 全部を飲んだ後のぶちょうが、口の中を見せてくる。 ------ 股間にビビッと来たら、気に入ったらコメントで教えてね

