後輩からのお願いでイラマチオ(1/2)
ある日の部活終わり 後輩「明日の部活、すーちゃん先輩と部長来ないじゃないですかー。ちょっと……やってほしいのがあって…」 なんだかいつもより、歯切れの悪い様子。 鞄から取り出した官能小説をひらいて、やってみたいプレイについて指し示す。 「え、、、これって結構キツイやつじゃ…ない…?」 後輩「……なので、先輩達……心配しちゃいそうだから……」 歯切れの悪い理由に合点がいく。せっかくのお願いを無下に断る理由もなかった――― 次の日、部室の扉の前からも事前準備万端の喘ぎ声が貫通していた。 後輩「アッ…アッ…ンッ❤…あ、センパイ……イクッいっちゃう❤」 絶頂しつつも彼女の指は口を指し、口はおおきく開かれていた――― ------ 股間にビビッときたら、気に入ったらコメントしてね

