thumbnail

1 / 2

いいね 12

雨がやまなくてもいいと思えたのは、君が、そこにいたから。

12

2025年06月08日 21時08分
対象年齢:全年齢
スタイル:イラスト

雨の日、森の小道。少女は偶然出会った濡れた子猫に、そっと傘を差し出す。 差し出したのは「傘」だけではない。「やさしさ」と「気づき」だった。 葉っぱを手渡すように、彼女の中に芽生えたものが、世界に静かに届いていく。

月夜の屋根から
5
満月の夜、跳んでいこう
6
いっしょに来てくれて、ありがとう
7
魔女の旅立ち
7
鬼ヶ島、嵐の上陸
5
不思議の国の入り口で
4
タイトル ふしぎの国で、いちりん
5
ベースを抱えて、ひと休み
4
月夜のハロウィン魔女
7
金木犀ごしのシャッター
7
つきよのハート
4
紅葉の道で
5
次の一歩へ
3
朝を売った村
28
4
抜き去る
5
ドライブ|一瞬の隙を抜けて
3

コメント (...)

コメントを読み込み中

23

フォロワー

322

投稿

はじめまして。 AIと一緒に、動物が主役の色紙風イラストや、くすっと笑える4コマ漫画、一枚絵を作っています。 日々の感動や、誰かに教わった大切なことを、絵と短いことばで。 うれしい日は一緒に笑って、疲れた日はほっとひと息。 見た人が自分に少しやさしくなれる、そんな小さな物語を届けていきたいです。

おすすめ