うどんげちゃんに下着をプレゼントした話
こないだ、うどんげちゃんが遊びに来たんですよ。 その時、下着をプレゼントしたんですね。ちょっとつけてみてよってお願いしたんだけど恥ずかしがってつけてくれなかったんです。 その後、ちょっとオレが買い出しにコンビニに行きまして、帰ってきてドアを開けると、下着姿のうどんげちゃんが鏡を覗き込んでるんです。 サイズが小さかったらしく、おっぱいはみ出るわお尻に食い込むわ、大変スケベな状態になっているんです。 すると、うどんげちゃんはハッとこちらを振り向いて、「あぁ~ん❤️ いやぁ~ん💕」って叫びながら顔を真っ赤にしてポカポカ叩いてくるんです。 「いや~ん💕やんやんやんやんやんやんやんやんやぁ~ん💞」とか何とかえっちな台詞を叫びつつ、焦りから前後不覚になっていますが、ブラに収まっていないおっぱいがむにゅむにゅと押し付けられて、オレの股間♂のテント♂も大変な事になりましてね。 暫くおっぱいと太ももの感触を堪能していると、その様子に気づいたうどんげちゃんは錯乱して、「やんやんいや~ん♥️もう~❤️ 彼君も下着を見せなさいよ~💕 」とか言って服を脱がしてきまして。さすがのオレも慌てましたが、完全にテンパってるうどんげちゃんに容赦なくパンツ一丁にされて・・・ 続きは気が向いたら書くかもです…

