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ウチの子とお楽しみ②
今日も彼女は大好きなご主人様との夜通しセックスの真っ最中。 すでに何回イッたか分からない。だけどまだまだ足りない。ご主人様のおち〇ちんがもっと欲しい。 「あんっ、あっ、ん❤ごしゅじんっ…奥、きもちいぃよっ❤おっきいのがっ、ズンズンきてるよっ❤」 リズミカルに肉を穿つ音と一緒に、彼女の喘ぎ声も部屋内に響く。 彼女は後ろから責められるのが大好き。 彼の顔が見える前からも好きだが、動物の交尾の様に本能のままに犯し合い、子宮奥まで挿入れられて種付けされるこの姿勢が好き。 なんならこの姿勢で一生彼と繋がってたいとさえ思う。 でもそれは出来ない。だからこそ彼と時間を問わずセックスがしたいし、気づいたらしている。 「…また中に出すよ!」 「あぁっ❤いいよ、また出してっ❤ごしゅじんのせーしいっぱいだしてっ❤」 瞬間、彼女の最奥まで挿入れると、お互いの絶頂と共に何回目かもわからない中出しで彼女の中を満たしていく。 (さっきいっぱい出したのに…またいっぱいあったかいのがでてる❤) 孕んでもおかしくない量を注ぎ込まれているが、それでも彼女にとってはまだ足りない。 まだまだ彼が欲しい。もっと大好きな彼に犯されたい。 「まだ行くぞ…」 「っ…!❤」 イッたばかりなのに彼のモノは硬いまま。 今度は乱暴に激しく腰を動かされると、疲れ果てるまで責められ続けた。
