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温泉マガジン・JC編
「先輩!今日はいつものカメラマンさんじゃないんですか?」 「ああ、彼は別の仕事があってな。今日は別のカメラマンだ」 「どうりでいつもと少し感じが違うと思いました。所で今日はJCさんですか」 「そうだぞ」 「JCさんくらいだと発育の良い子とそうでない子と結構別れますね」 「これくらいの年だとそうなるな」 「やはりあまり良くない子は良い子にジェラシー感じたりするんでしょうか」 「俺は男だから解らんが、そうかもしれないな」 「でも世間にはあまり良くない子の方が好きって男性もいますしね」 「それは良くないのが好きっていうよりはJCが好きなんじゃないか?」 「なんならJSさんのような体型だと尚良いようです」 「まぁマガジンを買ってくれるならどっちでもいいけどな」 「まぁそうですね」 「とりあえずお題に参加しておくか」 「お題ってなんです?」 「今日はさくらんぼだ」 「何処にも無いですけど」 「いわゆる乳首をそう呼ぶ事はあるな。あと、さくらんぼは処女の象徴らしい」 「前者はともかく後者は」 「それ以上はアウトだ。モデルの子達は皆処女だ。いいな」 「わ、解りました」
