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エルフの女王様18
サディストのエルフの女王様のオナニーは過激の一言に尽きる。その内容は奴隷のオークに鞭打ちなどの拷問を行い、苦悶の叫び声を聞くことである。そうすることで女王様の嗜虐快楽を満たし、それがそのまま性的快楽に繋がるのだ。つまりオークに鞭打ちをすればするほど、女王様の気分は昂り、疼き、やがてアソコを濡らすのである。 「失礼します」 侍女が『オナニー』の終わった女王様の元に駆けつける。女王様が呼び出したのだ。 「私のショーツ、愛液でグチョグチョなの。交換してくれない?それと、濡れた私の股を拭いて。あなたの舌でね…♡」 侍女は顔を真っ赤にして頷き、女王様の足下に跪く。そして愛液を吸い重くなった黒のショーツをゆっくり脱がすと、侍女は女王様の股間に顔を埋めた。
シリーズ
エルフの女王様シリーズ
エルフの国の女王様のサディスティックな一面を描写していきます。基本ドM向け。そのイラストに合ったSSを書くこともあります。ハーメルンで執筆中の小説から一部設定を流用しています。

