森の記憶 2
「えっ、な、なに!?」 「お主には礼を言わねばならんな。お主の出す水によって私は一介の植物から神性を得るに至った。故にこうしてお主を独占できるわけだ」 「いやっ、離して!」 「今更抵抗することもあるまい。散々、私に背を預けてここを擦っておったではないか」 「ひぃぁっ!?」 「ほう、興奮すると更に勢いが増すのか。それに味も濃くなっておる……では、ここをこうすると」 「ぅあっは❤ だ、だめっ❤」
森の神様へ献上された少女がスケベな神様にあれこれされる……のですがいつからか主導権が逆転してしまいました。

