夜の公園で遊ぶ銀髪ツインテちゃん
ノーパンアイドルの夢を度々見るにつれて、本物の視線を味わいたくなった銀髪ツインテちゃん 「視線があるかも」というシチュエーションを求めて自ら縛って外に出るのですが、実際に見られた後のことを考えると、元々生ディルドーが怖いので人気のない夜の公園が行動の限界です 制服で公園に行き、ベンチにディルドーを立てて、胸が露出するように後手で縛って、ディルドーが膣に収まるよにベンチに座った後腰を前に突き出します たったこれだけなのに物凄い粘り気のある愛液を垂れ流してしまいます 遠くに足音が聞こえて来ました (見られたら大変…ロープを解かなきゃ) しかし焦るとロープの端を引っ張るだけで解ける縛り方なのになかなかロープが解けません (近づいて…くるっ!) その瞬間、視界が真っ白に こんな状態で絶頂を迎えてしまったようです ちなみに足音は見えない程度の近くを通り過ぎ、銀髪ツインテちゃんは何事もなく家に帰れたのでした

