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神依禊シリーズ2 ミソギン、主人公の憐憫の眼差しを胸に刻み!ついに霊夢装備、ビキニ、キャラ要素を取り込み血肉にする。胸はもらない、すこしのパットで自然臭を発散。学校でも学生服の下にパッドを入れ、主人公の思考をじわじわ凌辱するメガネっ子の恐怖
ミソギン、主人公の憐憫の眼差しを胸に刻み進化の可能性に気づく! ついに霊夢装備おk、ビキニおk、キャラ要素おk、それどころか霊夢を学び、思考し、メガネを外さずウィッグ黒! ささやかお胸へ進化。かつてミソギンのお胸はカルデラ湖だね。そういわれた過去がある。 ならば霊夢を取り込み血肉にする! 「胸はもうもらない」 すこしのパットで自然臭を発散。 あらかじめ学校でも学生服の下にパッドを入れ、あるように錯覚は済んでいる。 主人公の思考をじわじわ凌辱するメガネっ子の神髄は、やがて主人公は恐怖のままに、腋!鼻孔!うなじ!鎖骨!眼鏡!黒髪ロング!そして、隠している、足の指!特に左足の薬指と小指!ここに主人公は性癖をもつ! 幾つも微妙な部分に性癖を持つ主人公。 自他ともに認める変態男。 その魂を、「待ってて……この霊夢装備こそが、そして黒ぶち眼鏡をつければ……この装備は、貴方専用の魂砕きとなる……」 そう、確信した。 とっくに主人公が、最初の霊夢デカ胸水着で堕ちているとも知らずに、日々、これからも鍛錬に鍛錬をしていくのだろう。 デカ胸では、誰も幸せにはできないというのに…… 幽霊のおねえちゃんが、背後でそっと……囁いた。 「まずは、私も自信がある、おへそで魅惑してやる!」決意。 これは、主人公とミソギンの、フェチでフェチを殺しあう、まさに誰も幸せにならない死の戦いの始まりだった。
