個人的な生成手順
aibird
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ちちぷいもやってます https://www.chichi-pui.com/users/user_fjz86RZtto/ Xでは静画と動画半々くらいです https://x.com/aibird826326
個人的な生成手順です 構図は変わりませんが絵柄をガンガン変えていく手法なのでAI、モデル、環境によっては何も参考になりません サンプル: https://www.aipictors.com/works/144835/ 1.txt2imgで好みのプロンプトで480x270のEular aで生成してガチャをします 2.良さげな構図が出来たらimg2imgに持っていきます 3.仕上げのプロンプトは以下を使います ポジ:masterpiece,best quality,CG,wallpaper,HDR,high quality,high-definition,extremely detailed, ネガ:(worst quality, low quality:1.4), 4.他の設定は以下を使います リサイズ:スケール1 ノイズ除去:0.6 ADetailer:ONのみ Tiled Diffusion:メソッドはMixture of Diffusers、アップスケーラーはR-ESRGAIN 4x+、倍率2、他はお好みで幽霊や謎オブジェクトが生成されたらタイルサイズを大きく指定 ControlNet:tile_resample、ウェイトとEnding Countは0.5 5.良さげな出力が出来たらその画像をimg2imgにドラッグ&ドロップし、同じ設定で再生成 6.良さげな出力が出来たらlama cleanerかけたり部分的な修正をかけて完成です 最初から倍率4で生成するよりも成功率が高いので2段階でやってます ガチャするにもサイズ小さい方が試行回数も重ねられるのでGenerate Foreverで放置しといて後から選んだりもしやすいです ただ最初の生成サイズが小さいので細かい描写には全く向きません その場合は手順の1で960x540で生成して手順の5を飛ばすと良いです 最後の最後でちょっと違うなって結果になったら、最後の出力をimg2imgにドラッグ&ドロップして、Tiled DiffusionのアップスケーラーをNoneにして再生成してみています 絵柄やプロンプトを途中で変更する場合は手順の5で変更してみると良いかと思います なお仕上げ用のプロンプトは口、男性器、女性器のディテールがバッキバキのブリンブリンになるので十分に注意した上でお楽しみください

