金髪美少女23
教え子を進路相談と称して家に呼び、ジュースと偽って濃度の高いアルコールを飲ませた。酩酊した彼女は、普段の生真面目さからは想像もつかない、気怠げな色気を漂わせている。 無抵抗なふとももを撫でながら、セックスを教えてあげる、と彼女の耳元でささやく。 「いやぁ……」 「いや? 君の身体は求めてるみたいだけど? ほら、下着にもう染みができてる」 「ち、ちが……」 「ちがわないよ、君は男に身体を触られて、興奮しているメスだ」 「あ……あ……」 普段なら頭脳明晰な彼女のこと、理路整然と反論するところだろうが、アルコールで頭が回らない今は何も言えず、小さく呻くだけだ。 「いつも彼氏のことを考えてオナニーしてるから、こんないやらしい身体になるんだよ」 彼女が何を考えてオナニーしているかなんて知りはしないが、彼氏、と言われた途端、股間の染みが大きくなる。 「彼氏に処女を捧げられなくて残念だね。でも大丈夫。処女は私がいただくが、今後彼氏ともセックスはさせてあげるよ。私との違いを感じてもらえるようにね」 下着の中に手を入れ、滑った女性器を弄りながら、指先で彼女の処女膜をつつく。 「こんなに簡単に指が入ってしまうなんて、とんだ変態だ。君はもっと真面目な生徒だと思っていたのに、がっかりだよ」 「せんせ……ゆるして……ください」 「許す? 許すとも。だから君も身体をゆるして、私を受け入れるんだ」 言葉で攻めるたび、彼女の反応が良くなっていく。想定通り、この娘はマゾの素質がある。 さあ、これからこのマゾをどう調教していこうか。まずは男性器の形状、触感、味を教えるところからか。それからペッティングで彼女の性感を十分に高めでやり、彼女からセックスを求めさせて、そこで処女を奪うとしよう。 なに、時間はたっぷりある……。

