『男子生徒たちの逆襲計画………♡』その2
Rin
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放課後の旧校舎の奥、誰も知らないはずの「お仕置き部屋」。 鍵のかかった重い扉が開き、中に引きずり込まれた篠宮玲香。 お仕置き部屋のベッドの上で、篠宮玲香の身体はすでに汗と白濁液で光っていた。 口を大きく開かされ、熱い肉棒を深く咥え込まされる。喉の奥を突かれるたびに、涎と混ざった白い液が口の端から零れ落ちた。 「んぐっ……っ♡ むぅ……んっ♡」 別の生徒が後ろから彼女の腰を掴み、スカートを捲り上げて一気に挿入する。濡れた秘部がきつく締め付け、玲香の身体がびくんと跳ねた。 「あっ♡ んっ♡ 奥……まで……っ♡」 乳房は複数の手で揉みしだかれ、乳首を摘まれ、舌で舐め回される。口から肉棒が抜けると、別の生徒がすぐに入れ替わり、また深く突き込んできた。 「んっ♡ あっ♡ やだ……次々と……っ♡」 四つん這いにされた玲香の尻を大きく掴まれ、激しく腰を打ち付けられる。秘部から溢れた白濁液が太ももを伝い、シーツに落ちていった。口にはまた別の肉棒が押し込まれ、両側から責められる。 「んぐっ♡ あっ♡ んっ♡ イッ……ちゃう……♡」 仰向けに押し倒され、脚を大きく開かれて何度も中に注がれる。胸を鷲掴みにされながら、別の生徒が上に跨がり、彼女の口を塞ぐように突き上げた。 「あっ♡ んっ♡ まだ……入って……る……っ♡」 やがて全員が次々と中に放ち、玲香の身体は白濁で覆われていった。口の端から、乳房の谷間から、秘部から、白い液が溢れ、太ももを伝ってシーツに大きな染みを作る。 玲香は荒い息を吐きながら、虚ろな瞳で天井を見つめていた。眼鏡は汗で曇り、口は半開きのまま、甘い吐息と微かな嬌声だけが漏れている。 「……んっ♡ もう……っ♡」 男子生徒たちの低い笑い声が、部屋に響く。 「まだ終わりじゃないですよ、先生♡」 「朝まで、たっぷりお仕置きしてあげますから♡」 玲香はもう、反論する力も残っていなかった。ただ、熱く濡れた身体を震わせながら、次の責めを待つしかなかった。 ★『男子生徒たちの逆襲計画………♡』その1は コチラから↓ https://www.aipictors.com/posts/824939

