1 / 5
ぬえちゃん様の災難 ~ そんなに見つめちゃいや~んやん♡ ブラジャー&パンティ露出ハプニング編 ~
⚠️本作は、東方projectの二次創作です⚠️ "大妖怪ぬえちゃん様"こと封獣ぬえちゃんは、正体不明の能力を駆使してイタズラ稼業に勤しむ、イタズラ好きな妖怪美少女。 今日も今日とて、妖怪仲間達(全員♂)を収集して、イタズラ稼業を始めようとしているところである。 「皆お待たせ♪ 大妖怪ぬえちゃん様、只今参上☆ それじゃ早速、イタズラ開始といきましょっ★」と、意気揚々と現れたぬえちゃん。 「 正体不明能力、発動っ!」と、早速自身の体を正体不明化させようとするぬえちゃん。 「よしっ、完了っと♪ それじゃ、早速イタズラ開始よ☆」と、高らかに宣言するぬえちゃん。 |イラスト1枚目| だが、今日は様子がおかしい。 妖怪仲間達が、ぬえちゃんの姿を見た途端に、赤面し始めたのである。 「あれ? 皆、急にどうしたの?」と、妖怪仲間達の謎の対応を、不思議そうに尋ねるぬえちゃん。 |イラスト2枚目| 『えっ、やだっ、もしかして、私の体に何か変な物でも付いてる?…(心の声)』と、目線を自分の体の方へと向けてみたぬえちゃん。 なんと、ピンポイントに服だけが正体不明化しており、ぬえちゃんは図らずも、黒を基準とした下着とニーソのみの、あられもない姿となっていたのである! |イラスト3枚目| 「いやぁ~ん💕 おっぱいとお尻が大きくて、セクシーなブラジャーとパンティ着けてるのバレちゃったぁ~❤️ 恥ずかしいわぁ~💞 」と、図らずも自身の大きくて柔らかそうなおっぱいとそれを優しく包み込む黒いブラジャー、同じく大きくて柔らかそうなお尻とそれを優しく覆い隠す黒いパンティを晒してしまい、確実に自身のキャラとは不釣り合いな悲鳴を上げるぬえちゃん。 「やぁ~ん💞 ぬえちゃん様のランジェリーは見世物じゃないから、見つめないでぇ~💗 ドキドキしちゃう~♥️」と、妖怪仲間達の視線を感じ取り、またしても悲鳴を上げるぬえちゃん。 「あぁ~ん❤️ らめぇ~ん💕 私、もう耐えられなぁ~い♥️」と、羞恥心がピークに達し、最早限界寸前な状態のぬえちゃん。 「あ~ん❤️ いや~ん💕 やんやんや~ん💞」そして遂に、ぬえちゃんは我慢しきれなくなってしまい、恥ずかしそうな声でセクシーな悲鳴を上げてしまったのである。 |イラスト4枚目| 『って、私のバカッ! この場合、さっさと能力を解除するのが先決でしょっ!(心の声)』と、ここで咄嗟に我に帰ったたぬえちゃん。 「しょっ、 正体不明能力… かっ、解除…」と、ぬえちゃんは急いで元の姿へと戻った。 「私の服、元に戻ったわよね? 」と、服が元に戻った事を確認するぬえちゃん。 そして、一息付いてから改めて辺りを見渡すと、そこには錯乱状態になっている妖怪仲間達の姿があったのである。 「いやあぁん💕 んもうっ♥️ みんなのえっちぃ~💞 私っ、さっきまで、すっごく恥ずかしかったんだからねっ❤️ 」 と、赤面しながらそう呟くぬえちゃん。 「とにかく、気を取り直して、イタズラ稼業に勤しむわよっ!」と、改めてイタズラ稼業を開始する、ぬえちゃんなのであった… |イラスト5枚目| ※補足※ 本作品のぬえちゃんは、正体不明の能力を使うと体が透明になって、一般人の視覚では一切視認する事が出来ず、妖怪特有の視覚でないと視認不可であるという設定である。 但し、何かしらの要因(本人の不注意・体力・気力不足等)で中途半端な状態で能力を発動して、服や下着や装飾品の類いだけが正体不明化してしまった場合は、誰の目で見ても、ぬえちゃんの姿が見えてしまうのである。
