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ディルド開発のため研究室へ(12枚)

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Kamenashi

Kamenashi

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仕事が忙しく一時投稿頻度落とします。 (ちちぷい側は可能な限りつづけます) 友達できたら嬉しいなと始めました✧*。٩(ˊᗜˋ*)و✧*。主戦場はR-18 絵の下に説明が書かれていることがあるよ コメントが何より嬉しい (๑˃̵ᴗ˂̵)و Twitter: https://twitter.com/kamenashi_ai 投げ銭先: https://ofuse.me/kamenashi

2025/07/30 18:30
target age:R18
style:Illustration
Daily Rank 48 Rank

今日は部室ではなく裏門に集合と言われ、後輩と同級生と合流してから向かう。 後輩「今日は何なんでしょうねー?」「なんだろうな…」 人通りの少ない裏門には、黒光りする車と部長がいた。 部長「お、きたきた。ささ、乗って乗って」 いつもと違う体験に少し心を躍らせつつ、いつもの部長命令に従う。 ―――15分後 車がひっそりとした丘の上のビルに停車する。 科学部の先輩「うん、定刻通りだ。」サク先輩が出迎えてくれた。 サク先輩…ビル…部長………あっ、部長の親の会社(大手アダルトグッズメーカー)のビルだこれ………。 サク先輩「新規ディルド開発のため来てくれてありがとう。我々は現在、次世代型ディルドの開発に取り組んでいる。最新技術といえばそうAIだ。体験者の状況を取得し、最適な快楽を提供するインタラクティブな製品が求められている。 今回はその教師データの取得が目的だ。 なんだ、なんで呼ばれたか分かってないみたいだな……。部員たちを悦ばせるキミの技術は一級品だろう?」 部長と後輩が試験室に入る。俺と同級生、サク先輩はガラス越しのコントロールルームに入る。 サク先輩「ここの女性器を模した機械に手マンしてくれ、それが信号になって向こうのディルドに伝わる。遅延などがあるとは思うが、キミなら慣れたら大丈夫だろう。」 ヘッドセットを付ける。部長と後輩の声がきこえる。 俺「こっちの声きこえますかー?」 部長・後輩「はーい。初めてOKだよー」 ―――5分後 後輩「これ、いつもの先輩の手マンっぽいけど、新かんかくでっ❤イイッ❤」 後輩と部長の喘ぎ声ASMRをヘッドホンで流され、アソコはパンパンだった。 同級生「苦しそうだから、舐めてあげるね❤」

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たぬ仮面
たぬ仮面2025/07/30 22:31
これぞ奇跡
これぞ奇跡2025/07/30 19:03