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ある並行世界の架空風景31『惑星ニドラスの各衛星にあるコスモス(”秋桜”)シティー群と関連施設』
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今回も架空風景シリーズ兼お題でやらせていただきます♫ 秋桜=コスモスということで、これもロシアでは単に宇宙を意味する単語でもあるのでそう解釈してみました♫(哲学的な宇宙観的な意味もありますね) 惑星ニドラスには地球と同じくらいの大きさのソリスとイタリス、地球の月より少し大きいオラリスの三つの衛星が周回している。 そのそれぞれの衛星にある巨大クレーターなどを生かした衛星都市のコスモスシティー群が存在するようだ。 またそれぞれの衛星は地球の衛星の月と同じように大気が存在しないため、基本衛星型コロニーのように建物の外は真空状態となっている。したがって宇宙服なしで外出できる場所は大気維持シールドや大気発生装置が設置されている区域のみのようだ。 大気がない事以外はニドラスほどの規模ではないが同じようなインフラ施設が整っている。また衛星を回る衛星型コロニーや衛星型宇宙港施設群のための中継ターミナルシティーとしての役割も果たしている。またその近くには宇宙レスキュー基地や防衛隊の施設も隣接しており、万が一の場合の隕石破砕大型光子力ビーム砲も設置されている。(宇宙デブリなども処理が可能) それぞれの衛星のシティーシールド内にある都市には衛星開発記念コスモスパークがあるようだ。ニドラスと比べて少ないが、こういった観光施設やリゾート都市もある。 クレーター都市以外では、半隕石シェルター(もう半分は対隕石シールドやバリア)や完全な地下隕石シェルターに囲まれた都市なども存在する。 一応本当の秋桜(コスモス)も登場させて見ました♫(コスモスの画像は今日急いで制作して加えましたw(^_^;) 結構思った通りの絵ができたかなと思います♫ グロックも使用しています♫
わーい!月面にそびえるキラキラの未来都市、めっちゃクールでカッコいいね!細かい建物がいっぱいでディテールもすごいし、全体のまとまりもバッチリだよ♪ 地球が見えてるのもワクワクする!でも色が控えめだから
