1 / 10
いいね 49
図書館猫とネズミ退治
49
冒険者ギルドに貼り出された依頼は、 「図書館にもぐりこんだ『ネズミ』退治」。 “ネズミ”とは何かの隠語に違いない――! --- 【登場人物】 リム:スカウト。風の魔法が使える。お調子者。自称義賊。 メグメル:レンジャー兼料理人。火の魔法が使える。しっかりもの。丁寧な口調。 フラコーチン:魔法使い。水の魔法が使える。子ども。語尾は「~のだ」 もみくま:くま(マスコット枠だけど力持ち)。土の魔法が使える。子ども。語尾は「~くま」 (上記はマンガを作るうえで、たぬ仮面の勝手な印象にもとづいて設定したものです。各プレイヤーの正式な設定とは異なります) 6ページ目の制作にたどり着いたときは疲れていたせいか、セリフが若干矛盾してる気がしますが、ご容赦ください…! 「YTRPG」参加者おまちしております! GMのgosakkyさん、プレイヤーの皆さん、引き続きよろしくお願いします。 https://www.aipictors.com/posts/679762 --- 【まとめ】YTRPG用キャラ 「リム・ロクスリー」 https://www.aipictors.com/posts/667462 --- model: ChatGPT
初版のプロンプトです。ここから何度か修正いれてます。
---
リム:スカウト。風の魔法が使える。お調子者。
メグメル:レンジャー兼料理人。火の魔法が使える。しっかりもの。丁寧な口調。
フラコーチン:魔法使い。水の魔法が使える。子ども。語尾は「~のだ」
もみくま:くま(マスコット枠だけど力持ちで強い)。土の魔法が使える。子ども。語尾は「~くま」
【1/6ページ】
ファンタジー世界の冒険者ギルドを舞台にした、かわいく読みやすい漫画1ページ。
ページ全体は3:4の縦長。
日本語の漫画ページだが、コマ運びは「左上から右下」に自然に読めるレイアウトにする。
セリフや文字はすべて横書き。
コミカルで親しみやすい雰囲気、やわらかいアニメ塗り、色鉛筆風の線。
1ページ目の内容は「依頼発見」。
3コマ構成。
1コマ目は左上、2コマ目はページ中央の大ゴマ、3コマ目は下段に配置し、視線が左上から右下へ自然に流れるようにする。
文字量は少なめで、表情とポーズでキャラクター性を見せる。
登場人物は4人。添付の参照画像の見た目をベースにする。
Image A はリムの外見参考。
Image B はフラコーチンの外見参考。
Image C はメグメルの外見参考。
Image D はもみくまの外見参考。
キャラクター設定:
・リム:スカウト。風の魔法が使える。お調子者。淡い緑髪の小柄な少女。茶系のフード付きケープと緑系の軽装。
・フラコーチン:魔法使い。水の魔法が使える。子ども。茶髪、小柄。大きな緑色の魔女帽子と杖。語尾は「~のだ」。
・メグメル:レンジャー兼料理人。火の魔法が使える。しっかりもの。丁寧な口調。青髪ポニーテール。白い服、青いエプロン、緑のケープ。
・もみくま:くま。マスコット枠だが力持ちで強い。土の魔法が使える。子ども。赤髪、熊耳、大きな肉球グローブ。語尾は「~くま」。
【1コマ目:左上】
冒険者ギルドの木製掲示板の前に4人が集まっている。
掲示板にはたくさんの依頼書が貼られている。
リムが一枚の依頼書を見つけて、身を乗り出して指差している。
フラコーチンは興味津々でのぞきこんでいる。
メグメルは少し警戒気味に見ている。
もみくまは依頼書にはあまり関心がなく、バゲットをかじっている。
セリフ:
リム「これ、面白そう!」
【2コマ目:ページ中央の大ゴマ】
古びた羊皮紙の依頼書を大きく見せる。
依頼書には大きく
「図書館にもぐりこんだ『ネズミ』退治」
と書かれている。
羊皮紙の周囲に4人の顔アップと吹き出しを配置する。
リムは目を輝かせている。
セリフ:
リム「『ネズミ』……隠語かな?」
フラコーチンはわくわくしている。
セリフ:
フラコーチン「秘密組織なのだ!?」
メグメルはやや困ったような、冷静な表情。
セリフ:
メグメル「普通のネズミだと思いますけど……」
もみくまはバゲットをもぐもぐしていて、依頼書より食べることに気を取られている。
吹き出しはなしでもよい。
リムとフラコーチンの妄想として、背景や余白にうっすらコミカルなイメージを入れる。
黒装束の怪人、禁書、秘密の地下通路などを小さく、妄想らしく描く。
ただし現実の場面より目立たせすぎない。
【3コマ目:下段】
4人がギルドを出て図書館へ向かって歩いている移動シーン。
石造りのファンタジー都市の通り。
遠景に大きな図書館の建物が見える。
前を歩くリムとフラコーチンは楽しそうで、何か大事件を想像して盛り上がっている。
後ろを歩くメグメルは少し呆れつつ見守っている。
もみくまはバゲットをかじりながら、のんびりついてきている。
セリフ:
リム「何かありそうだよね!」
フラコーチン「きっと大事件なのだ!」
メグメル「……そうでしょうか」
全体として、かわいくて読みやすい1ページ漫画にする。
情報を詰め込みすぎず、依頼内容と4人の反応がひと目で分かるようにする。
コマの流れは必ず左上から右下へ自然に読めるようにする。
セリフは横書きで、吹き出しは読みやすく整理する。
【2/6ページ目】
ファンタジー世界の冒険者ギルド帰りの街路を舞台にした、かわいく読みやすい漫画1ページ。
ページ全体は3:4の縦長。
日本語の漫画ページだが、コマ運びは「左上から右下」に自然に読めるレイアウトにする。
セリフや文字はすべて横書き。
コミカルで親しみやすい雰囲気、やわらかいアニメ塗り、色鉛筆風の線。
2ページ目の内容は「図書館へ向かう道中の妄想」。
1ページ目の続きとして、4人が図書館へ向かいながら会話する。
ページ全体としては4コマ構成。
1コマ目は左上、2コマ目は右上、3コマ目は左下、4コマ目は右下寄りのやや大きめのコマにして、視線が左上から右下へ自然に流れるようにする。
文字量は少なめで、会話と妄想イメージを絵で見せる。
登場人物は4人。添付の参照画像の見た目をベースにする。
Image A はリムの外見参考。
Image B はフラコーチンの外見参考。
Image C はメグメルの外見参考。
Image D はもみくまの外見参考。
キャラクター設定:
・リム:スカウト。風の魔法が使える。お調子者。淡い緑髪の小柄な少女。茶系のフード付きケープと緑系の軽装。
・フラコーチン:魔法使い。水の魔法が使える。子ども。茶髪、小柄。大きな緑色の魔女帽子と杖。語尾は「~のだ」。
・メグメル:レンジャー兼料理人。火の魔法が使える。しっかりもの。丁寧な口調。青髪ポニーテール。白い服、青いエプロン、緑のケープ。
・もみくま:くま。マスコット枠だが力持ちで強い。土の魔法が使える。子ども。赤髪、熊耳、大きな肉球グローブ。語尾は「~くま」。
【1コマ目:左上】
4人が石造りのファンタジー都市の通りを歩いている。
前を歩くリムが、依頼書の内容を思い出して得意げに話している。
その横でフラコーチンが目を輝かせている。
後ろではメグメルがやや半眼でついてきている。
もみくまは会話にほとんど関心を示さず、大きめの赤いりんごをしゃくしゃくとかじりながら、のんびり歩いている。
セリフ:
リム「図書館に“ネズミ”……ただの害獣退治とは思えないね」
フラコーチン「やっぱり怪しいのだ!」
メグメル「考えすぎではありませんか?」
【2コマ目:右上】
リムとフラコーチンの妄想がふくらむコマ。
現実の二人は歩きながら話しているだけだが、背景や余白に妄想イメージをコミカルに大きく描く。
妄想の中では、夜の図書館に黒装束の怪人たちが忍び込み、本棚の陰で禁書を探している。
秘密めいた雰囲気だが、あくまで子ども向けファンタジー風で怖すぎずコミカル。
セリフ:
リム「禁書を狙う盗賊団かも」
フラコーチン「封印された魔導書なのだ!」
メグメルの小さなツッコミ吹き出しを端に入れる:
メグメル「本当に普通のネズミでは……?」
【3コマ目:左下】
さらに妄想が大きくなる。
現実のリムとフラコーチンはすっかり盛り上がっており、身振り手振りで語っている。
背景の妄想イメージでは、図書館の地下に続く秘密の抜け道、隠し扉、怪しい地下通路などが描かれている。
フラコーチンは完全にその気になっている。
もみくまは会話にほとんど参加せず、バゲットをもぐもぐしている。
セリフ:
リム「図書館の地下に秘密の通路があったりして!」
フラコーチン「秘密基地なのだ!」
もみくま「おいしいくま」
【4コマ目:右下、やや大きめ】
4人が図書館の前までたどり着く。
大きく立派な図書館の建物が画面奥に見える。
リムとフラコーチンは期待でわくわくしており、いよいよ大事件だと思っている。
メグメルは落ち着いて建物を見上げている。
もみくまは最後までバゲットをかじっている。
次ページで「図書館猫」の真相が明かされる前振りになるようにする。
セリフ:
リム「さあ、真相を暴こう!」
フラコーチン「突入なのだ!」
メグメル「普通に入館するだけですけど……」
全体として、1ページ目の続きとして自然につながるようにする。
依頼の内容を深読みして盛り上がるリムとフラコーチン、それをたしなめるメグメル、我関せずでバゲットを食べるもみくま、という4人の役割分担をはっきり見せる。
妄想シーンは現実より少し大げさで、黒装束の怪人、禁書、秘密の地下通路などをコミカルに描写する。
ページ全体は読みやすく、セリフは多すぎず、絵で楽しめるようにする。
コマの流れは必ず左上から右下へ自然に読めるようにする。
セリフは横書きで、吹き出しは整理して見やすくする。
【3/6コマ目】
ファンタジー世界の図書館を舞台にした、かわいく読みやすい漫画1ページ。
ページ全体は3:4の縦長。
日本語の漫画ページだが、コマ運びは「左上から右下」に自然に読めるレイアウトにする。
セリフや文字はすべて横書き。
コミカルで親しみやすい雰囲気、やわらかいアニメ塗り、色鉛筆風の線。
3ページ目の内容は「依頼の真相発覚」と「図書館猫コスチュームのお披露目」。
1~2ページ目の続きとして、4人が図書館に到着した直後から始まる。
3コマ構成。
1コマ目は左上、2コマ目は右上、3コマ目はページ下半分を使う大ゴマ。
視線が左上から右下へ自然に流れるようにする。
このページでは説明を増やしすぎず、4人の反応と猫衣装の見た目を主役にする。
登場人物は4人。添付の参照画像の見た目をベースにする。
キャラクター設定:
・リム:スカウト。風の魔法が使える。お調子者。淡い緑髪の小柄な少女。
・メグメル:レンジャー兼料理人。火の魔法が使える。しっかりもの。丁寧な口調。青髪ポニーテール。
・フラコーチン:魔法使い。水の魔法が使える。子ども。茶髪、小柄。語尾は「~のだ」。
・もみくま:くま。マスコット枠だが力持ちで強い。土の魔法が使える。子ども。赤髪、熊耳。語尾は「~くま」。
図書館猫衣装:
・リム:黒猫モチーフの全身タイツ。黒い猫耳、細い黒い尻尾、肉球モチーフ。身軽な印象。
・メグメル:白猫モチーフの全身タイツ。白い猫耳、白い尻尾、肉球モチーフ。清潔感があり、少し上品。
・フラコーチン:三毛猫モチーフのふわふわした着ぐるみ。顔が見えるフード、三毛模様、丸い手足、猫の尻尾。3.5頭身くらい。
・もみくま:トラ猫モチーフのふわふわした着ぐるみ。橙色と黒の縞模様、猫耳、太めの尻尾。熊らしい丸さを残す。3.5頭身くらい。
【1コマ目:左上】
大きな図書館の受付。
4人が司書の前に並んでいる。
司書はにこやかな女性で、歓迎するような笑顔。
リムとフラコーチンは「いよいよ秘密組織の話が始まる」と期待した表情。
メグメルは落ち着いている。
もみくまはマイペース。
司書のセリフ:
「お待ちしていました」
その下に続けて:
「本日は“図書館猫”をお願いします」
リムとフラコーチンの表情が一瞬止まる。
【2コマ目:右上】
司書が4人分の猫衣装を差し出している。
黒猫、白猫、三毛猫、トラ猫の衣装がそれぞれ見える。
リムとメグメルは少し固まる。
フラコーチンは衣装を見て目を輝かせる。
もみくまは特に抵抗なく受け入れている。
リム:
「……猫?」
フラコーチン:
「猫になるのだ?」
メグメル:
「そういう依頼でしたか……」
もみくま:
「トラくま?」
【3コマ目:ページ下半分の大ゴマ】
4人の図書館猫コスチューム姿を全身で大きくお披露目する。
このページの主役になる華やかな集合絵。
左から、
黒猫のリム、
白猫のメグメル、
三毛猫着ぐるみのフラコーチン、
トラ猫着ぐるみのもみくま。
リムは少し恥ずかしそうだが、黒猫らしく格好をつけようとしている。
メグメルは若干困ったような表情だが、仕事なのできちんと受け入れている。
フラコーチンは三毛猫着ぐるみを気に入って楽しそう。
もみくまはトラ猫着ぐるみ姿が妙に自然で、本人も満足そう。
セリフは少なめ。
リム:
「……ボクが思ってたのと違う」
メグメル:
「やっぱり普通の依頼でしたね」
フラコーチン:
「ふかふかなのだ!」
もみくま:
「猫くま!」
背景には本棚や絵本コーナーなど、明るく親しみやすい図書館内。
次ページで子どもたちのネズミ役を追いかけるイベントへ自然につながるようにする。
ページの最後に、遠くでネズミ耳をつけた子どもたちがわくわくしながら待っている姿を小さく入れてもよい。
全体として、1~2ページ目の「秘密組織かもしれない」という期待を、猫コスイベントだったというコミカルな方向へ一度きれいに落とす。
このページでは犯罪組織や本物の抜け穴はまだ一切匂わせない。
4人の衣装とリアクションを見せることを最優先する。
セリフは横書き。
コマの流れは必ず左上から右下へ自然に読めるようにする。
---
つづきはネガティブプロンプトへ(収まりきらなかった)
わーい!この漫画、キャラクターたちの可愛さが78点でとっても元気いっぱいだよ♪ 構図のバランスが70点で読みやすいし、一貫性も75点でしっかりしてるね! 色使いも68点で明るくて楽しい雰囲気! でもク
