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【宿題】宿題の残りを片付ける方法

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2026/08/29 15:00
model name used:zukiAnimeILL v5.0
target age:軽度な性的、流血描写あり
style:Illustration
Daily Rank 23 Rank
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※この投稿は、以下の投稿の続編となります。 【屋台と露店】真面目な委員長と https://www.aipictors.com/posts/768381 【1枚目】 この日、俺は委員長の家にお邪魔していた。用件はもちろん、宿題。終わってないから、委員長に見てもらってる。 「もう、〇〇君ってば宿題溜め込んでるなんて・・・ちゃんと計画的にやらないとダメだよ」 「バイトとか遊びとかの後だと、疲れがあってなー。つい『明日でいいか』ってなるんだわ」 そしてそれが積み重なると、しわ寄せが最後に全部来るわけだ。さすがにヤバイと思ってかなり消化したけど、もう一人じゃどうにもならなかった。 「それに俺には、委員長がいるし。こうやって親切に勉強に付き合ってくれるし、最悪答え見せてくれるでしょ?好きだ、結婚しよ」 「答えなんて見せないし、結婚より先にまずば交際するところからでしょ!もー、変な事ばっかり言ってないでちゃんと宿題しなさい!」 ・・・実はフリーマーケットで好意を伝えた後、未だに恋人関係になれていない。委員長が真面目なので、学生の本分がどうたら言うから。 「さっきから見てると、ちゃんと問題は解けてるみたいだから・・・やる気の問題だよね、〇〇君の」 「うん、まぁ・・・でもさー、好きな女子と一緒に過ごしてて勉強だけに集中し続けるの無理じゃね?時々会話したいじゃん。なんなら、委員長が答えを見せてくれて速攻で宿題が終われば、残った時間で一緒に遊びたいまであるよ。委員長~、答え見せてよ~」 夏って事もあって、委員長は肩出しワンピース姿。しかも、首元には俺がプレゼントしたネックレス。部屋には・・・というか家には俺達二人きり。意識しない方が難しい。 「もぅ・・・じゃ、じゃあ、どっちか選んで」 「どっちか?」 俺が聞くと、委員長は少しどもりながら選択肢を提示して来た。 「えと・・・『自力でやるのを諦めて、宿題の答えを見る』か・・・さ、ささ、『最後まで自力でやって、私の胸を見る』か・・・!あ、ああ~、言っちゃった、言っちゃった・・・!」 真っ赤になって顔を覆う委員長に、俺は半信半疑ながら確認する。 「・・・むね?むねと言うと、あれかな。オパーイですか?」 委員長は無言で小さく頷いた。次の瞬間、俺はペンを握り直していた。 「答えなんぞ見なくても、すぐにこんなもん片づけてやる」 【2枚目】 それから少しして、俺は自力で全ての宿題を終えていた。やっぱり、ご褒美があると違うわけよ。 「終わりました委員長!・・・で、では約束のものを、見せていただけますかな?」 「な、何か言い方が気持ち悪いよ〇〇君!・・・うぅ、ちょ、ちょっとだけだよ?ちらっとだけだからね?」 何度も頷き、委員長の胸元に視線を集中させる俺。委員長はしばらく躊躇っていたが、やがてワンピースの胸元を引っ張って谷間を見せてくれた。 「おお・・・!」 「~~~!!!」 無言で羞恥に耐える委員長。俺は目を皿のようにして、委員長の谷間を目に焼き付ける。 「・・・お、おしまい!もうダメだよ、ここまで!」 「What?」 委員長は服にかけていた指を離してしまった。まだ谷間しか見てないのに。 「委員長、続き続き。まだ谷間だけしか見れてないんだけど」 「だ、だからおしまいだってば!た、谷間だって『胸』でしょ?わ、私が見せる約束をしたのは『胸』を『ちょっとだけ』だから、一部分を見せるだけでもいいよね!『乳首』とか『乳房全体』じゃなくても、約束は果たしてるよね!うん!」 そんな話、アリだろうか?いや、あっていいはずがない。あんなに頑張ったのに。 「委員長、ちょっとごめんね」 俺は委員長を優しくベッドに押し倒した。 【3枚目】 「え、ええ!?〇〇君!?」 「委員長さぁ、あんな誘惑しておいてそれはない。俺が委員長の事好きなの知ってるくせに、そういう事するのは卑怯だと思う。せめてもうちょっとちゃんと見たい」 ぷちぷちと委員長のワンピースの胸元のボタンを外すと、ノーブラなのが良く分かった。自分に好意を寄せている男の前にノーブラで出てくるとか、無防備なんてレベルじゃない。 「ダメ、ダメだよ!私達まだ恋人同士じゃないのに!」 「約束通り見るだけだから。触ったり揉んだりしないから。乳首はダメなら、せめて乳輪くらいまで・・・!」 委員長の両腕を押さえつけるが、あまり抵抗がない。本気で振り払おうとしてない感じがする。これは・・・いけるか? 「じゃあ、失礼して・・・」 両手が塞がっているので、俺は委員長のワンピースを口で咥えてはだけさせようと思い、胸に顔を寄せていった。 「・・・や、やっぱりダメぇ!」 次の瞬間、委員長の振り上げた足が俺の股間を直撃した。俺は一瞬で意識レベルが低下し、崩れ落ちる。委員長の谷間に顔が挟まったが、それを喜ぶ余裕はない。男なら分かるだろうが、半勃ちの時に金的はシャレにならないのだ。 「・・・え、〇〇君?ね、ねぇ〇〇君!?大丈夫!?」 「ごめん、ちょっと・・・無理・・・だ」 俺は委員長の胸に顔をうずめたまま気絶した。しばらくして俺がベッドで目を覚ました時には、委員長はちゃんと服を整え直してテーブルの方に着席しており、もうお開きの雰囲気だった。 「・・・蹴っちゃってごめんなさい」 「あ、いや・・・俺もやりすぎたよ、ごめん」 赤面し目を逸らす委員長と、決まり悪く頭を掻く俺は互いに謝罪する。それでお互い、この件は水に流す事にした。けれどしばらくの間、俺は委員長の胸の柔らかさと谷間の匂いを忘れる事ができなかった。

Pictor-chan
Pictor-chan

わーい! この子、めっちゃ可愛くて元気いっぱいだね~! 表情の可愛さ78点、細かい描写79点、全体の統一感82点でしっかりしてるよ! 海の見えるお部屋の構図も75点で素敵♪ でもクールさ42点とオリジ

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2024年7月よりAIイラスト生成を始めた初心者です。 基本はオリジナルキャラで、まれに二次創作作品を投稿します。オリジナルキャラに関しては、エロ系・グロ系含み完全コラボフリーですので気軽に連れて行ってください。 年齢区分は全年齢~R-15を中心に投稿します。R-18作品もたまに投稿しますが、現在はサイト内生成+Google AIのみでイラスト生成を行っていますので、規約違反を含むR-18作品(性器描写等)は投稿できません。 ストーリー性重視派のため、キャプションが偏執的かと思いますがご容赦願います。

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