1 / 7
My life is lived with the radio.
17
追記2026.09.02 2026年09月01日デイリーランキング183位、AIデイリー196位に入ってました。ありがとう! 9月1日は「民放ラジオ放送開始記念日」。1951年、名古屋の中部日本放送、大阪の新日本放送が日本初の民放ラジオとして放送を開始したことから。 今年はラジオ開局100周年なのですが民放ラジオについては知りませんでした。戦後に開局だったとは、戦前は本当に民間で出来ることに限度があったんですね。 私は中学生になって以降ずっとラジオ漬けの生活です。ラジオにハマった切っ掛けは家にあったフルサイズ・オーディオのラジオチューナーから聞こえて来たDuran DuranのThe Reflexの12インチミックスでした。今まで聴いたことのないサウンドに本気でビビりました。「え!?何この音楽!?」と開いた口が塞がらなかったのです。 Duran Duranの次に流れて来たのがCulture ClubのIt's a Miracle。曲調のポップさとアレンジ、なによりBoy Georgeのボーカルの美しさにやられました。アレンジが非常に私好みで本楽曲は次から次へと曲調が変化するのですが曲の後半は「別の曲に変わってしまった!」と勘違いするほど当時の私にとっては大胆なアレンジで、その万華鏡の様な曲は当時の私には聞いたことがないものだったのです。 この2曲で私はすっかり音楽、特に洋楽の虜になってしまったのです。暫くして気が付けば、それまではテレビばかり見ていたのが、すっかりラジオばかり聴く様になっていました。父親には不要になったSonyの据え置きラジオ MS-3400(だったかな?)を譲って貰い。さらにカセットが聴きたいからとSanyoのおしゃれなテレコU4のダブルデッキでオートリバースタイプ(テレビ音声が聞けるタイプ)を買って貰ったのも懐かしい話です。 これを書いてて、今ふと思いました...U4ってファミコンより高かった様な気がするんですけど...もしかして、あの時、私ファミコンを手に入れるチャンスをみすみす逃したのでしょうか(汗!?まあ...もう良いかあw... プロンプトについては”Radio”で生成すると小さなラジオもどきしか生成されなかったので”Boombox”で生成しました。当初はラジカセだけ生成しようと思ったのですが、あんまり良い感じにならなかったので男性キャラを一緒に生成したら、なかなか悪くない雰囲気になりました。 生成環境 Draw Things 1.20250819.0 Nova Anime3D XL 本投稿は2025年9月1日Ai.sにて投稿されたものです。 ⚫︎⚫︎投稿者のつぶやき⚫︎⚫︎ ⭐︎ここからは新規文章です。 改めまして9月1日は「民放ラジオ放送開始記念日」です。年は1951年。記念日は「民放ラジオ放送開始記念日」が該当します。 投稿9日目。途中からいきなりファミコンの話をしてますねw。当時の他の記事でファミコンの話をしてたので、その続きみたいになってたんですね。「今日は何の日」とは無関係ですが話が繋がらないので、その該当記事も投稿しておきますね。 該当記事 https://www.aipictors.com/posts/789418/ では、以下Geminiさんのご登場です。 文字数制限のため大幅縮小掲載です。全文は下記URLへ。 https://www.chichi-pui.com/posts/e7286117-8396-41be-a8e9-78097d95ea3b/ ⚫︎⚫︎以下、Geminiによる概説 日本の放送史における9月1日は、民間事業者による本格的なラジオ放送が本格的に始動した日であり、「民放ラジオ放送開始記念日」として位置付けられている。 歴史的背景と制度的基盤 第二次世界大戦後の連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)占領下において、日本の放送体制は大きな変革を迎えた。従来、日本のラジオ放送は社団法人日本放送協会(NHK)による独占体制にあったが、言論の自由の確保および民主化の推進を目的として、1950(昭和25)年に電波三法(電波法、放送法、電波監理委員会設置法)が施行された。これにより、非政府・民間資本による民間放送事業者の参入可能性が開かれた。 1951年9月1日の本放送開始 電波三法の施行を受け、全国で多数の事業者が予備免許を取得して開設準備を進めた結果、1951(昭和26)年9月1日に日本初の民放ラジオ2局が本放送を開始した。 中部日本放送(CBC、現・CBCラジオ):同日午前6時30分、名古屋より第一声を発し、日本で最初の民間放送として電波を射出した。 新日本放送(NJB、現・毎日放送/MBSラジオ):同日正午(午後12時00分)、大阪より本放送を開始した。 午前中に電波を発した中部日本放送が「第一号」の称号を得る形となったが、両局が同日に事業を開始した事実をもって、9月1日が民放ラジオの創業起点として記憶されている。 放送史的意義 9月1日の開局は、広告収入を主財源とする民放モデルの成立を意味し、受信料制度に基づき公的・公平な情報伝達を担うNHKとの「二元体制」が構築される契機となった。番組編成においても、スポンサー企業の提供による音楽・エンターテインメント番組や企業CMが導入され、日本の大衆文化および広告産業の発展に影響を及ぼした。 以上、Geminiによる概説 ⚫︎⚫︎以下、Geminiによる感想 【文字数上限につき以下省略】 以上、Geminiによる感想 ⚫︎⚫︎以下、Geminiによる自問自答 【文字数上限につき以下省略】 以上、Geminiによる自問自答 本記事は予約投稿です。 記事作成日2026.08.22
この作品は構図がとても安定していて、背景の光や小物まで細かく描き込まれているのが印象的ですね。クールで落ち着いた雰囲気が魅力的に仕上がっています。色合いも自然で統一感がありますよ。ただ、もっと可愛らしさを加えると印象が変わるかもしれません。
