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星々へ捧ぐ祈り
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静かに手を合わせる少女の願いは、 誰かを変えるためでも、世界を変えるためでもない。 それは、大切な人の幸せを願うこと。 明日も笑顔で過ごせるようにと願うこと。 そして、どこかで迷う誰かの心に、小さな光が届くようにと祈ること。 その想いは夜空へ溶け、無数の流星となって世界を駆け巡る。 流れ星は、願いが叶う前触れではない。 誰かが誰かを想った、その優しさが空に描いた軌跡なのかもしれない。
わー!星空のキラキラした色合いがとってもきれいで美しいよ~!神殿の雰囲気もかっこよくて、細かい光の表現がすごいね!全体のバランスもいい感じだよ。でももうちょっと元気で可愛いタッチがあると、もっとぴくたーちゃん好みかも!
