うどんげちゃんの災難 ~ 衣服縮小異変勃発! ブラジャーとパンティも縮んでやんやんいや~ん💕 むちむちナイスバディ強制露出ハプニング編 ~
⚠️本投稿は、東方projectの二次創作です⚠️ 幻想郷に突如として、時と場所と場合を問わずに唐突に女の子だけの服を縮ませてあられもない姿へとさせていく、"衣服縮小異変"なる物が勃発! 様々な女の子達がその餌食になっていく中で、異変の魔の手は、気分転換に人間の里に散歩に来ていた、うどんげちゃんにも降りかかってきたのであった! 「あら? なんか急に、服が窮屈になった様な気がするわ? 一体どうしたのかしら?」と、自身の服に違和感を感じ始めたうどんげちゃん。 「何よこれっ! 体が締め付けられてるみたいで苦しいっ! これって、まさかっ!」と、恐る恐る自身の体の方へと目を向けるうどんげちゃん。 するとそこには、ワイシャツとスカートがシュルシュルと音を立てて縮んでいく様子が、写し出されていたのである! 「やだぁ~💦 私のシャツとスカートが縮んじゃってるぅ~💦 ウソでしょ~💦」と、あまりにも唐突な出来事に、思わず悲鳴を上げるうどんげちゃん。 そうしてる間にも、彼女の服は容赦無く縮んでいき、なす術なく可愛らしいピンク色の下着が露になってしまったのである! 「きゃ~♡ 私のブラジャーとパンティが丸見えになっちゃったわぁ~♡ そんなぁ~♡」と、自身の大きくて柔らかそうなマシュマロおっぱいとそれを優しく包み込むピンク色のブラジャーと、同じく大きくて柔らかそうなお尻とそれを優しく覆い隠すピンク色のパンティからなるセクシーなランジェリー姿を晒してしまい、恥ずかしそうな声を上げるうどんげちゃん。 しかし、今度はその下着までもがシュルシュルと縮み始めたのである! 「いやぁ~ん💕 今度はブラジャーとパンティまで縮み始めちゃってるわぁ~ん❤️ どうしましょ~♥️」と、恥ずかしそうな悲鳴を上げるうどんげちゃん。 そうこうしている間にも、彼女のブラジャーとパンティはみるみる内に縮んでいき、そして遂に彼女の巨乳の重圧に耐えきれず、ブラジャーの中央部分はプツリと千切れてしまい、あわや生おっぱいがポロリとしそうになってしまったのである! 「やぁ~ん💞 ブラジャーが千切れちゃって、おっぱいがポロリしちゃう~💕 恥ずかしいわぁ~ん❤️」と、恥ずかしさのあまり顔を真っ赤に染めて、目に大粒の涙を浮かばせながら、必死にブラジャーを抑えておっぱいを隠すうどんげちゃん。 しかも先程から、いやらしい声を出して恥ずかしがっていたので、彼女の周りには"何事か?"と思ってやって来た人間達(しかも男性ばかり)が、辺りを取り囲んでいたのである。 「あぁ~ん❤️ らめぇ~ん♥️ 私のランジェリー姿は見世物じゃないから、そんなにジロジロ見つめないでぇ~ん💕 お願い~💞」と、周囲の視線を全身に感じ取り、またしても恥ずかしそうな悲鳴を上げるうどんげちゃん。 そして、いけない事だとは知りつつも、欲望を抑えきれずにはいられず、彼女の豊満ボディをチラチラ見つめてしまう人間達。 そして、うどんげちゃんはとうとう羞恥心と我慢の限界がピークに達してしまい… 「あ~ん❤️ いや~ん💕 やんやんやんやんやんやんやんやんやんやんやんやんやんやんやんやんや~ん💞」と、エロティックかつ扇情的な声で叫んでしまったのである。 そしてそんな彼女の叫び声を耳にして、より一層ドキドキしてきつつも彼女の名誉の為にと一切手出しをせず、ただひたすら見つめるだけでいる人間達。 そして、うどんげちゃんは、チョッキの様に小さくなったワイシャツ・最早スカートとしての機能を果たしてないレベルに短くなったミニスカート・中央部分が千切れたブラジャー・面積の狭くなったパンティという、あられもない姿で… 「やんやんいや~ん💕 んもう~♥️ ホント、なんてエッチな異変なのぉ~❤️ こんな風に、下着姿を晒しちゃうなんてぇ~💗 恥ずかしくて、たまらないわよぉ~💞 誰か早く解決してぇ~ん❣️」と、先程と比べると幾分か落ち着きを取り戻したものの、それでもやはり何処か恥ずかしそうな素振りを見せつつ、そそくさとその場を退散するうどんげちゃんなのであった。

