thumbnail

ウルトラガール がおー☆

いいね 24
おっぱいスコッチ

おっぱいスコッチ

25 Followers·78 Posts

I will be creating fan art featuring Ultraman (female) and original super heroines (set in the same universe). I plan to establish connections between the characters and explore storylines. Please note that all nations and organizations appearing in the stories are fictional. I aim to post at least two pieces per week; currently, I’m scheduling updates every other day at 7:00 a.m.

地球上で初めて夜間行動が常態化した個体。何気に世界中の各機関の観察対象。 左:変身前 七海ナナ(飲酒可能年齢を自称)。 日本の中部地方 大都市の資産家のお嬢さん。 幼少期、ウルトラマンに命を救われたという記憶がある。 小さい頃の夢は「ぜったいウルトラマンのおよめさんになる!」。 学校での部活動は陸上短距離だった。中学校から夜の街に出入りし、派手なファッションを 愉しみながらも持ち前の正義感と思いやりの深さで女の子たちのリーダー格になる。 初めて上京し、夜のKB町へ迷い込んで数時間後、ある事件に巻き込まれて人間を辞めるハメに。 その日のうちにウルトラマンの体となった。・・・つまり、人間体は擬態である。 本人はウルトラマンのお嫁さんになる幼少期の夢に近づいているので、むしろポジティブ。 子どもたちにはとても優しいお姉さん。人間を辞めるまでは保母や教師も選択肢だった。 挨拶はニコニコしながら「がおー!」ポーズ。都内の有名私学に在籍しているようだが、 週末以外ほぼ毎晩KB町を徘徊しているので単位取得を非常に心配されている。 週末には地元に帰り、地元の夜の街を友人達と満喫している。 基本的にいつでもこのファッション。生成している人が面倒なのではなく、本人が 気に入っている。5セット持っている。 少しだけえっちなのはきらいじゃない。 右:変身後 自称「がおー☆」  ナナが人間を辞めてウルトラマンとなった後、一ヶ月に数回の「グルーミング」を 何回か重ねた後至った姿。人間態の首のチョーカーに蛍光緑に輝く金属片を装着することで 擬態が解放され、本来のウルトラマン態となる。集中すればネコ耳状突起で半径2km程度の 異音や話し声まで聞き分けられる。攻撃方法はほとんどパンチ・キックの物理打撃。 驚異的な素早さを加味したヒット&アウェイ戦術。 手首~腕のアタッチメントが反転し、八つ裂き光輪と同等の斬り裂き能力を持つ 「がおーちゃん☆クロー」が奥の手だが、基本必要以上に傷つけたくないので封印している。 発声は猫の鳴き声でしかできないので人間との意思疎通はまず不可能。テレパシーも使えない。 KB町で見知った異星人らとも仲良くなり、彼女なりの治安ネットワークや信用が形成されつつある。 巨大化は他人へ迷惑がかかるので絶対やらない。この体だとえっちなのは好き!好き!  「当局」でも存在は把握されているが、人々の生活に大きく関わるものではないので 要観察対象に留められる。当局側の呼称は「野良猫」。 弱点は「夕方~早朝までの活動時間」「週末は完全オフ」。 加えて「チブル星人(ニャッキ)の爪の神経毒を乳首に注入→発情~以降性的刺激に超敏感」 が明らかとなった。 がおー☆態でも人間との性行為は可能。しかしナナ本人はそのことを全く知らない。 ウルトラガール Maoに初めて会った時、理性を失った性獣モードとでもいうべき状態に陥り、 彼女の全てを貪り尽くそうとした。このことから、夜間行動可能なエネルギーの源は性的衝動に 関するものではないかと推測されている。

Comments