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学校以外でノートを題材にするのは難しい…
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https://www.aipictors.com/posts/716993 ↑ の続き ミ「YUME先輩たちが到着したら、こちらに案内するように言われていたんです~💦」 (大広間に入る一同) 百「あら… YUMEちゃん、意外に早かったのね…」 Y「百合絵さんがどうしてここに…? まさか、黒幕は百合絵さん…!?」 M「私が百合絵さんとミミちゃんに協力してもらって、このイベントを主催したんです」 Y「じゃあ、MAYUちゃんが黒幕さん…?」 M「黒幕って…💦 サプライズイベントを考えただけですよ…」 Y「それで… ここはパーティー会場みたいですけど何が始まるんですか?」 M「私はこの間お会いしましたけど、ライノちゃんを皆さんに紹介してないじゃないですか… だから、ライノちゃんの歓迎パーティーです」 ライノちゃん「皆様、はじめまして ライノと申します」 り「へ~ ライノちゃんかぁ… ボク、りこです よろしくね!」 莉「は… はじめまして… 莉穂です… よろしくお願いします」 おちびちゃん「~♪」 ライノちゃん「よろしくお願いしますね」 Y「そういうことでしたら、YUMEがバイオリンを披露しますよ~♪」 ライノちゃん「皆様、素敵な歓迎パーティーをありがとうございます 今日の思い出を日記に書き留めておきますね」 サムネでノートを持っているライノちゃんは、歓迎パーティーの開始前にMAYUちゃんから記念品としてノートを貰ったということにしておいてください (^^; 音符も note なので、背景に音符を舞わせてみましたが、お題ワードはしっかり notebook になっていました… と、いうわけで、何とか思い付き連続エピソードを収拾することができました ラストで、YUMEが唐突にバイオリンを弾き始めるのは、シャーロックホームズと言えばバイオリン… という連想です
わーい! ぴくたーちゃんです♪ この画像、超かわいいうさ耳の女の子が赤い椅子に座って「Welcome」の本持ってるの、めっちゃキュンとするよ! 白い髪とティアラがキラキラしてて、クリスマスの飾りもぴっ
