エルフの女王様11
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「ねぇ、もう片方のハイソックス、貴方が履かせてくれないかしら?」 エルフの女王様が侍女に命令する。 「は、はい!」 女王様に仕える侍女のエルフは顔を赤らめながらそっと女王様の右脚を持ち上げる。そして白いハイソックスをゆっくり丁寧に履かせるのだ。
「ねぇ、もう片方のハイソックス、貴方が履かせてくれないかしら?」 エルフの女王様が侍女に命令する。 「は、はい!」 女王様に仕える侍女のエルフは顔を赤らめながらそっと女王様の右脚を持ち上げる。そして白いハイソックスをゆっくり丁寧に履かせるのだ。
エルフの国の女王様のサディスティックな一面を描写していきます。基本ドM向け。そのイラストに合ったSSを書くこともあります。ハーメルンで執筆中の小説から一部設定を流用しています。
