『九九ができたら、ご褒美ね♥』その2【七瀬 姫奈 番外編】
Rin
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放課後の教室に、夕陽がオレンジ色に長く差し込んでいた。 姫奈先生は机に軽く腰を預け、シャツのボタンをゆっくりと外しながら、にやっと笑う。 「全部言えたわね。……ご褒美、あげる」 白いシャツがはだけ、大きな胸がぽろんと零れ落ちる。すでに硬く尖ったピンク色の乳首が、汗でてらてらと光っていた。 「触っていいよ。先生のここ……揉んで」 生徒の震える手を取り、自分の柔らかい乳房に押し付ける。熱い感触に彼が息を飲むと、姫奈は満足そうに目を細めた。 さらにスカートをまくり上げ、黒いレースのガーターに繋がった太ももを晒す。すでに濡れそぼった秘部を指で割り開き、ねっとりと糸を引く愛液を、すぐ目の前で見せつける。 「見て。あなたが九九を言ってる間、ずっとこんなになってたの。……先生の中に、全部出して」 硬くなったものを手で包み込み、ゆっくりと自分の熱い内部へ導いていく。根元まで飲み込んだ瞬間、甘い吐息が漏れた。 「んあっ……奥まで……っ。すごい、熱い……」 腰をくねらせ、上下に動き始める。大きな胸が激しく揺れ、水音が静かな教室に響く。 「はぁっ、もっと突いて……先生のここ、かき回して……! んあっ、そこ……っ!」 耳元で熱い息を吐きかけながら、さらに激しく腰を振り続ける。 「ふふっ……次は三の段、言いながら突いてごらん? ちゃんと覚えられてるか、確認してあげるわ」 眼鏡の奥の瞳をとろりと潤ませ、甘い喘ぎを漏らしながら、生徒を翻弄し続ける。 「んあっ、イく……っ! 先生の中に、出して……全部出して……!」 ご褒美は、まだまだ終わらない。 ★『九九ができたら、ご褒美ね♥』その1は コチラから↓ https://www.aipictors.com/posts/797830



