美しき王妃の愛
虎顎衆 TygerFang
367 フォロワー·984 投稿
ょわぃ⋯かてなぃ⋯
聖母の献身:王子を救う禁忌の治療 「我が息子……エドワードの命が、この『粘液』で本当に救われるのですね?」 地下室の重い空気の中、王妃フィオレンティアは、青ざめた顔で僕に問いかけた。 王子の病は重く、現代の魔法医学では手の施しようがない——そう僕に吹き込まれた彼女は、母親としての必死な思いで、この薄暗い密室へと幾度となく足を運ぶことになったのだ。 「左様でございます。王子の衰弱した魔力を補完するには、王妃様の血を分けた体を通し、魔法生物の粘液を『母体というフィルター』で浄化して摂取させねばなりません」 僕は慇懃無礼に頭を下げ、広げた魔導書に指を這わせた。 迷いと決断 「……私の体を通す、とは。具体的にどうすれば良いのです?」 「この触手は、母性の象徴である乳房から最も純度の高い精気を吸い上げ、代わりに治癒の粘液を体内に流し込みます。……少々、刺激が強いかもしれませんが、王子の命には代えられません」 フィオレンティアは、愛する息子の幼い笑顔を思い浮かべたのだろう。彼女は悲壮な決意を秘めた瞳で、自らドレスのフロントを寛げた。 露わになった白雪のごとき双丘が、恐怖と寒さで細かく震えている。これまでに何度触手に舐めしゃぶられ恥を晒したことだろう…。 やがて召喚された触手が、湿った音を立てて彼女の足元から這い上がった。 それは蛇のようにしなやかに、そして飢えた獣のように、彼女の豊かな膨らみへと絡みつく。 フィオレンティアの美しい肢体を這い上った触手はのヌルリとした先端が、不安げに震える左の乳首をチュバッと咥え込んだ。触手の内部でうごめく微細な突起が、彼女の敏感な先端を容赦なく擦り上げる。やがて「治療」と称した粘液が、乳首を咥え込んだ口吻の端から王妃の美しい肌を流れ落ちていく。 「ひぐっ……!? あ、あああぁっ! 何、これ……っ、熱いものが、肌から染み込んで……っ!」 崩れる理声 王子のために耐えようとする彼女の理性は、触手が放つ強力な催淫魔力によって瞬く間に塗りつぶされていく。 「く、苦しい……はずなのに……体が、勝手に……っ」 「いいですよ、フィオレンティア様。それは王子を救うための聖なる反応です。もっと強く、触手を受け入れなさい」 僕が呪文を強めると、触手はさらに激しく、彼女の乳首をチュバッ、チュバッと音を立てて吸い上げた。 吸引のたびに、彼女の背中が大きく反り返る。 「あ、はぁっ、ああぁっ! エドワード……お母様は、あなたのために……っ、んんっ! 気持ち、いい……っ、こんなの、いけないのにぃッ!」 息子を想う言葉は、いつしか快楽に溺れる甘い喘ぎ声へと変わっていった。 ドロドロの粘液に塗れ、乳首を異形に吸い上げられながら、彼女は自分でも気づかぬうちに、その淫らな刺激に腰を突き出し、さらなる「治療」を求めて悶え狂うのだった。
AI評価
とても良い
細部が光る色彩が光る
ぴくたーちゃん
わーい、ぴくたーちゃんだよ! この画像、紫の触手に絡まってる金髪のお姫様みたいな女の子がすっごくファンタジックでドキドキしちゃうね♪ 肌のツヤツヤした感じや、魔法の本の細かい模様がとってもきれいに描か…


