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戦いの始まり
そして撮影日・・・ アニメ先生は髪形を変え、サングラスを掛けスタジオに向かった。 マネージャー「髪形を変えたんですね。ガラッとイメージが変わりましたよ。これなら万一サングラスがズレても身バレはしませんね。わたしが保証しますよ。 アニメ先生「そう言って頂けると安心します。」 マネージャー「では、今日の企画を説明します。アニメちゃんは竿役のペ○スを30分以内にエレクトさせれば勝ちです。 お触りは厳禁ですよ。アニメちゃんが勝ったら、今までの画像は非公開とします。負けたら公開させて貰いますよ。言いたくはありませんがアニメちゃんの2回の撮影の画像が使えないと大赤字ですから。」 アニメ先生「も、もし30分以内にエレクトさせられなかったら・・・」 マネージャー「アニメちゃんが今回の勝負に負けたら、今後の撮影はサングラス禁止にさせて貰います。アニメちゃんが望むならアニメちゃんが竿役を触るのはOKにして第2ラウンドです。竿役には勿論アニメちゃんを触らせません。」 アニメ先生「も、もしそれでもダメだったら・・・」 マネージャー「今日の竿役は二十歳ですので、アニメちゃんのヌードを見たらエレクトすると思いますが、万一第2ラウンドでもダメでしたら 第3ラウンドは何でも有りにします。勿論竿役はアニメちゃんに手を出しません。」 アニメ先生(二十歳の男の人ってヤリたい盛りだってネットに書いて有ったし大丈夫よね・・・) 「わ、分かりました・・・」 マネージャー「それではいつもの様に撮影前の水分補給をお願いします。」 アニメ先生(いつ飲んでも美味しい水だわぁ・・・ 撮影前で緊張してるせいか体が火照るのよね・・・) マネージャー「では着替えて来て下さい。くれぐれも前貼りは忘れない様にしてください。我が社は法令遵守ですので性器は公開出来ないですから。」 アニメ先生「も、勿論です!」 アニメ先生「き、着替えて・・・ なっ?!」 (ま、真面目君?真面目君よね? 何故、真面目君が?!) マネージャー「紹介します。今日の竿役の竿夫君です。」 真面目君「竿夫です。よろしくお願いします。アニメちゃんのヌード撮影に参加できるなんて嬉しいです。」 アニメ先生「えっ?えっ? 君、未成年よね。未成年がこんな撮影に参加して良いと思っているのですか!」 真面目君「あれ?なんだか学校の先生みたいな口ぶりですね。」 アニメ先生「えっ? いや・・・ その・・・」 真面目君「僕は3年留年して二十歳なので問題有りませんよ。」 アニメ先生「さ、3年留年?全国模試で100位以内なのに?!」 真面目君「あれぇ?何でそんな事知ってるんですかぁ?」 アニメ先生「あっ!いや・・・ その・・・ 何となくそう思って・・・」 真面目君「アニメちゃんって感が良いんですね。僕は好きで留年してるんですよ。」 マネージャー「竿夫君、準備はいいのかな?」 真面目君「はい!今日の為に、昨日はアニメちゃんの水着写真集で12発抜きました!」 アニメ先生「なっ?! 12発も・・・」 マネージャー「では、5分後に勝負開始です。わたしは控え室で待ってますので、何か有ったら言って下さい。」 真面目君「アニメちゃん、30分しか無いので早くエッチなポーズをしてください。」 アニメ先生「そ、そうね・・・」 (わたし・・・ 生徒の目の前でエッチなポーズをして生徒のペ○スをエレクトさせるのね・・・) こうしてアニメ先生と竿夫との死闘の幕が上がったのである。 なるべくプロンプトは書き換えて無いのですが、色合いが変わってしまいますね・・・ あと、マネージャーの顔は結構変わりますがモブなのでこれでいいやw それにしても竿夫の竿にモザイクかける作業ほど楽しく無い作業は無いですね・・・
