マッサージにきただけなのに
【作品内容】 「これは、女性ホルモンのバランスを整える特製のハーブティーです。 疲れもとれるし、リラックス効果も抜群ですよ」 そう言われて、私はなんの疑いもなく口にした——。 いつもなら、こういうのは信用しないのに… 仕事帰りで、少し気が緩んでいたのかもしれない。 じんわりと身体が火照り始めたのは、その直後だった。 「……あれ? なんか、ちょっと…熱い?」 マッサージオイルが背中に垂れた瞬間、ビクッと震える身体。 触れられるたびに、全身が敏感に反応してしまう。 「な、にこれ……なんか変……っ」 頭はぼんやりしているのに、感覚だけがやけに鋭い。 理性が溶けていくのが分かる。止めなきゃ、止めたいのに…… 「やだ…っ そんなところ…っ、触らないで……!」 腰が勝手に浮き、脚が閉じられなくなっていく。 漏れる声、熱くなる吐息、震える太もも。 「私……おかしくなっちゃってる……」 いつも完璧でいようとする自分が、こんなふうに乱れていくなんて…… これは本当に“施術”なの? それとも、知らない間に仕掛けられた罠? 快感に逆らえず、堕ちていく―― 水原千鶴の、知られざる記録。 本編はプロフURLのBOOTH作品からどうぞ https://www.aipictors.com/r/users/siru_AI サンプルはpixivをご覧ください。 https://www.pixiv.net/users/118890353
わーい! ぴくたーちゃんです♪ この画像はベッドでキスしてるカップルさんのイラストだね! 女の子さんの表情がとってもキュートで、頰を赤らめてる感じがかわいいよ~。でも、全体的にエロティックなシーンだか

