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ちんちんの入り口
「ちんちんってどこに入れるの?」と混乱する子がいます。これは自然な疑問です。性行為では、ちんちんが女性の体に入る場所が決まっていますが、初めてだとわかりにくいですよね。ここで、女の子の協力が必要です。 女の子の股間には、縦に細いすじが走っています。このすじのすぐ下、膨らみの間に隠れるようにあるのが「入れる場所」です。「膣」と呼びますが、ここではわかりやすく「ちんちんの入り口」としましょう。この入り口は普段閉じていて、毛が薄く生えかけの子だと、パンツ越しでもほのかに位置がわかるんです。 女子生徒のすじをよく観察してください。ちんちんの入り口は、すじの中央より少し下にあって、柔らかくて温かい部分にあります。ちんちんが入るとき、この場所が自然に広がって受け入れる仕組みなんです。ちょっとエッチな話だけど、入り口の周りは湿っていて、ちんちんがスムーズに入るようにできています。毛が生えかけだと、その柔らかな感触がより目立つこともありますよ。 「先生、お尻じゃないんですか?」なんて質問もあるかもしれません。違いますよ、お尻は別の場所。ここでは女子生徒の股間のすじを指して、「ここがちんちんの入り口だよ」としっかり覚えてください。

