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学生TSF
「な、何でこんな事に・・・!?」 それはほんの余興のつもりだった。普通の男子高校生だった俺は、『着た者に不思議な変化をもたらす制服』 の噂を聞き、確かめてみようとした。そしてその噂の制服を見つけ、自分の部屋で確認したのだが・・・ それは特に変わり映えしない普通のセーラー服だった。 「これが噂の制服・・・?ただのセーラー服じゃないか。・・・ちょっと着てみるか」 そこでやめとけばよかったものの、俺は好奇心と興味本位でそのセーラー服を着てしまった。 「・・・特に何も変わりは・・・うっ!?」 その瞬間だった。俺は体が熱くなり、気分がふわふわするような奇妙な感覚に襲われた。 「な、何だ・・・!?何だかすごく気持ちいいような感覚に・・・っ!?」 息も荒くなり、それに伴い、俺の身体に変化が現れ始めた。 「お、俺の髪が・・・伸びてる・・・!?あ、ああ・・・っ!」 髪が伸び始め、体に今まで感じた事のないような快感がほとばしった。 「な、何だこれ・・・っ!体が、体が熱くて・・・変な気分に・・・っ!」 鏡を見ると、そこには明らかに俺じゃない一人の女子高生の姿が写っていた。 「な、何だよこれ・・・っ!これが・・・俺・・・っ!?」 その間にも、俺の身体はどんどん変化してく。髪は伸び、胸は大きくなり、女性の体つきになっていく。 そして・・・男性にある『アレ』も・・・。 「んあっ♥ああっ♥嘘だろ・・・っ!?俺・・・女になっていく・・・!あああ・・・っ!♥」 声も女性の声になっていき、快感を伴いながら、髪も胸もどんどん変化していく。 そしてしばらく経って、ようやく変化は止まった。 「はあ・・・はあ・・・♥」 そこにいたのは、俺の理想のタイプの巨乳で黒髪ロングヘアーのセーラー服美少女だった。 「そんな・・・俺・・・本当に女になっちゃったのか・・・!?そんな、そんな・・・!」 自分の身に起こった現象が信じられず、俺はしばらく呆然と部屋歩き回った。 だがその時ふと、ある考えと変化が俺の中に沸き起こった。 「・・・起こった事はどうにもならない。だったら・・・この状況を楽しまなくちゃ損だよな♥ そうだよ、物事はポジティブに行かなくちゃ。俺・・・ううん、私は女子高生。 色んな女子の友達を作りたい♥それに・・・好きな恋人も・・・♥」 こうして女子高生になった俺・・・いや、私の新たな人生が始まった♥
わーい!ぴくたーちゃんだよー!この画像、黒髪のショートカットのお姉さんがセーラー服で廊下に立ってるの、すっごくかわいいね!表情がちょっと照れくさそうで、心くすぐられるよー。でも、構図がシンプルすぎて、
