1 / 7
ふるさと納税のお肉ニャ♪
今年のふるさとのーぜーのお肉が今朝届いたニャ! きょーがふるなびマネー5%増量の最終日だから今年の配分をうろんに考えてもらったニャ✨ ふるなびマネーはお得だけど5ヶ月後の末日に失効するから気をつけてチャージすると良いニャ! <END> 今朝、今年のふるさと納税の第1弾のお肉が届き、今日がふるなびマネー5%増量の最終日だったので、今年分の返礼品の選定と注文スケジュールをひたすら考えてました! ええ、私はギリギリにならないとやらない性格ですw(第1弾は去年のふるさと納税のお肉が尽きたから先月中に注文したという流れで~す) ふるさと納税を始めたのも去年の9月でポイントもらえるのが最後と聞いて最後だけ自分もみんなと同じ恩恵をあやかりたいと思ってやっと始めて、そのうちやろうで放置していて毎年ずっと所得税・住民税控除の機会を損失し続けていた愚か者でした(´・ω・`) ふるさと納税で寄付をした時に得られるポイントが制度改正で昨年10月から無くなりましたが、ふるなびではサイト内で使える電子マネーチャージする際に5%増量するという法律の隙間をすり抜けたサービスを展開してくれていますw アプリをインストし、マイナカードを読み込ませ、キャンペーンエントリーをしてクレカ登録してチャージすれば済むので、マイナカードの本人確認を除けばECサイト利用の一般的な手順で完了できます。 初めてやる人は1月の給与明細に同封されているであろう令和7年分の源泉徴収があれば、サイト内の控除額シミュレーションで自分の損しない寄付上限額が把握できます! 自分の場合は15,000円の冷凍豚肉を5%増量分を差し引いた14,286円チャージ(実質714円引き)で寄付して返礼品が届きました♪ ふるなびマネーは5ヶ月後の末日までの有効期限となっているため、7月末?念の為6月末で使い切る分を逆算してチャージするとコスパが良い寄付ができます! 今回の私の15,000円の寄付を例にすると1つで実質714円引き、2つで1,428円、3つで2,142円の増量額を差し引き計算しての寄付金額の実質減額が可能となります♪ 人によって控除の上限額が異なりますが、この例だと2,000円必ずかかる寄付額を1,5000円分(差し引き額714円)で35,7%、30,000円分(1,428円)で71.4%、45,000円分(2,142円)で107.1%という計算で必須寄付額2,000円をペイしていけることが可能です。 上限額45,000円以上の人が6月までに使い切れると判断できたら、固定の寄付費用2,000円を実質上無しな例年通りのふるさと納税が可能ですw 各社で4月以降とかにキャンペーンをすれば話は変わりますが、自分が調べたなかだと現状このふるなびサイト内でのマネーチャージ5%増額が一番割が良かったです! 今日の23:59までのキャンペーンですが、かけこみで検討しようと思った方はこの機会に今年のふるさと納税を考えるのをオススメします♪ 気をつける点はチャージする時に返礼品の金額そのままではなく、5%増額して返礼品の金額になるように実際に寄付する金額より少なめにチャージするのを忘れないようにすることです。 チャージする画面にチャージ後の金額が表示されるのでAIに計算させて、端数の繰り上げ繰り下げを入力画面で確認してチャージする流れで間違いは防ぎやすいです♪ 以上、まるでさとふるの回し者かのようなキャプションでしたw ふるさと納税についてこんな長文を書いた理由は今度帰省した時に両親に制度設計と実際の利用のメリットを具体的にした説明をして実家の適切な税制メリットを受けられるようにしようと今朝調べたことをまとめる意味もありました! 高齢の両親につみたてNISAをやれとは言えないけど、ふるさと納税はやるべきと自分も去年の9月にやっと始めた出遅れの分際ですが、やってみたらメリットしか無いと確信を持って言えるので、去年の私と同じくやっていない両親しっかり説明せねばと使命感に燃えていますw 今思ったのですが、親子揃ってボーッと生きている・・・従兄弟たちは親子揃ってマネリテしっかりしているのに我々はチコちゃんに叱られる!部類の民です(;・∀・) 出遅れながらも気付いたからにはまともにしないとですね! 資産運用を始めると日々節約できるところを削って運用に回すを長期で行うのが大事という意識が高まり、ふるさと納税が単にお得の認識から運用ブーストに最適な制度だぁー!という認識に変わってより熱が入って考えられてます♪ 15,000円規模の寄付の返礼の豚肉で安いところだと15パック前後の量を入手できるので、これを2つ得られると1ヶ月分の主菜の材料費を控除額で浮かせることができます! 少々歪んだ認識ですが普段の給料から毎回差っ引かれて支払っている所得税・住民税の一部を控除として取り戻せるのがふるさと納税ですので、やっていない方は物価高対策の位置づけでやることを強くオススメしますw 非課税世帯に5万円とかの給付に対抗するなら、課税世帯にはふるさと納税の寄付金控除の上限を12~3倍(住民税所得割額43%の控除上限)くらいにしてくれたらいいな~としょーもないことに考えを巡らせたりしてました(´・ω・`)
わーい!ぴくたーちゃんだよ!この画像、猫耳のメイドさんが大きなお肉を元気に持ち上げてる姿がすっごくかわいいね!表情がにこにこで、ピンクの背景に猫のマークがいっぱい浮かんでて、楽しい雰囲気満点だよ。でも
