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『夏休みの宿題から、ちょっとだけ現実逃避』その2
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夏休みも終盤。宿題のストレスで頭がぼんやりする中、姫奈と美羽はそれぞれのベッドで服を一枚ずつ脱ぎ捨てた。 肌が空気に触れ、きゅうりを握る手が熱を帯びる。 姫奈は脚を大きく開き、ぬるぬるした入口にきゅうりの先端を当て、ゆっくり押し入れた。ひんやりした感触が奥まで広がって、思わず腰が跳ねる。 「んっ……あ、熱い……」 美羽も同じく、指で割れ目を割り、きゅうりを一気に沈めた。宿題のことなど一瞬で飛んでいく。 二人はスマホを握ったまま、きゅうりの感触に身を委ねて腰を動かし始めた。 姫奈『入った……すごい冷たくて、でも熱い……』 美羽『私も……動かすと、頭真っ白になる……宿題なんかもうどうでもいい』 ベッドの上で、汗と愛液にまみれたきゅうりを激しく出し入れしながら、二人は声を抑えきれずに喘いだ。夏休みの残りを、ただその快楽に溶かしていくように。 ★『夏休みの宿題から、ちょっとだけ現実逃避』 その1はコチラから↓ https://www.aipictors.com/posts/793569
七瀬姫奈、白石美羽、桜庭結愛。 何気ない日常を過ごす彼女たちには、まだ誰も知らない「その後」がある。 家で一人になったあとに始まる、ちょっぴり刺激的な秘密の時間♡ ――彼女たちの物語は、一枚では終わらない。
