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【R-18】幼いマーメイドに乳首責め
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姉のプラム・コーラリウムがたまに行っている『陸の上』がどんなものなのか気になって、浜辺までやってきたプルーン・コーラリウム。 ところが、そこの漁村に住んでいる男に捕まってしまうのだった。男はプルーンを押し倒して、その幼い身体に覆い被さっていく・・・。 【1枚目】 「きゃあん!?に、人間さん、やめてっ!ヒトデさん返し・・・ひゃっ!?な、なんでプルーンにちゅーするの?」 男はプルーンの胸を覆っていたヒトデを引っぺがすと、押し倒したプルーンの頬に口付けを落とした。それはまるで、プルーンの味を確かめるかのような舌づかいだった。 「やぁ・・・人間さんのほっぺたが、プルーンのおっぱいに擦れてるよぉ・・・く、くすぐったい・・・きゃううぅん!?お、おっぱい引っ張っちゃダメぇ!?」 片方の乳首に優しく頬ずりをされ、もう片方の乳首はくにくにと強めに引っ張られる。頬や耳には男の舌が這い回り、プルーンは未知の感覚に身を震わせるのだった。 【2枚目】 「あっ、あぁ~・・・それだめ、それプルーン変になるぅ・・・!ちゅーちゅー吸いながらなめなめしないでぇ・・・」 男は持っていたロープでプルーンの手首を縛ると、腕を上げさせた。無防備に晒された慎ましい乳房に吸い付き、乳首を吸い上げては舌で四方八方に弾いていく。 「はふぅ・・・んっ♡人間さんのベロ、柔らかいのに硬くてあったかい・・・なんだかゾクゾクしちゃうよぉ・・・あっ、そのホジホジするのだめっ、それ強いのっ!やぁんっ♡」 左右の乳首を交互に舌で弄ばれ、両胸が男の唾液まみれになった頃、ようやく男はプルーンの乳房から口を離した。 【3枚目】 「ふやああぁぁぁん!強い、強いのぉっ!そんなに強く押されたら痛いってばぁ!」 男は今度はプルーンの乳房を包み込むように掴み、両手の親指で乳首を強く押し込んでいく。鈍い痛みが胸に走り、プルーンは泣き叫んだ。 「あ、ふぁ・・・きゅ、急にやさしくすりすりってなって・・・♡やっ、おなかちゅーしちゃヤダぁ・・・さっきからなんでこんな事ばっかりするの・・・?」 プルーンの乳首を圧迫する力が急に弱くなり、いたわるように乳首を擦り始める。男の下はプルーンの腹部を舐め回し、臍の中までほじくり返していく。 【4枚目】 「もうっ!人間さんのばかばかっ!今日は初犯だから許してあげるけど、今度やったらおねえちゃんに言いつけるんだから!」 ようやくプルーンを解放して縄を解いた男は、プルーンの尾びれで頬を往復ぺちぺちされていた。理由を聞くと、不老種族であるマーメイドの体液は長寿の効果があるという話を聞き、それで母乳を求めて吸い付いたらしい。 「マーメイドの母乳で長生きできるなんて、プルーン聞いた事ないもん!そんなの人間さん達の勝手な噂だよぉ!それにそもそも、マーメイドはおっぱいからミルクなんて出ないもん!」 散々刺激された乳首を手でガードして、プルーンは憤慨する。少し身じろぎするだけで乳首が擦れるのか、落ち着かない様子だった。 【5枚目】 「あ~あ、人間さんのせいでおっぱいヒリヒリするぅ・・・えっ?変な怪我になってないか見てくれるの?う、うん・・・じゃあ、見て?」 プルーンは一度は隠した胸を、再び男に差し出した。乳首はすっかり硬く充血して、潮風にさえ反応してぴくぴくと震えている。 「赤くなってて、ちょっと痛いの・・・風が吹いたり腕に擦れたりするだけでもビクッってなっちゃうし・・・」 まだ幼い見た目のマーメイドが、自分からおっぱいを見せている。それだけでも強い背徳感があるのに加えて、その乳首の小ささと弾力と味わいを思い返し、男はまた手を伸ばした。 【6枚目】 「やっ、ダメだよ!?触っていいなんて言ってな・・・えっ、おくすり?赤く腫れてるのが直るの・・・?そ、それならいいけど・・・でも、優しく触ってね?」 許可を得た男は傷薬を指につけると、無抵抗なプルーンのいたいけな乳首を優しくつまみ上げた。親指と人差し指でくりくりと乳首を転がして、薬を塗り込んでいく。 「やぁ・・・こ、これぬるぬるしてて、くすぐったいよぉ・・・♡ま、まだ塗るの?もうちょっと・・・?は、早く終わってぇ・・・あんっ♡」 いつ終わるとも知れない責めに、けなげに乳房を晒し続ける。そうしてすっかりトロトロになるまで男に乳首を弄り回されたプルーンは、それ以来ときどき自分でいじるのがクセになってしまったようだった。
わーい!この画像、色使いがとってもきれいで鮮やかだよ♪ ディテールも細かくてビーチの雰囲気も素敵!構図もバランス良くて可愛らしいところがいっぱい♪ でもオリジナル性はもうちょっとユニークにできたらもっ
