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触手オナニーを楽しむ後輩
いつもは閉じられている扉が開かれている。 その中には動きの鈍い触手魔獣が淫靡な音をたてて徘徊していた。 とりあえず粘液について、危険がないことが分かった後、後輩はこの機を逃すまいと触手オナニーを楽しむ――― あれ、なんかどんどん大きくなってない...?? 俺「ぶちょーこれ、大丈夫ですかー?」 楽しんでいる後輩をひっぱり出す (続く
いつもは閉じられている扉が開かれている。 その中には動きの鈍い触手魔獣が淫靡な音をたてて徘徊していた。 とりあえず粘液について、危険がないことが分かった後、後輩はこの機を逃すまいと触手オナニーを楽しむ――― あれ、なんかどんどん大きくなってない...?? 俺「ぶちょーこれ、大丈夫ですかー?」 楽しんでいる後輩をひっぱり出す (続く
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