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うちの男の娘紹介番外16「輝咲大夫」
オリキャラ男の娘があらかた終わったので世界観を補間する番外のキャラクターをまた始めます。 オリキャラの男の娘は毎日投稿したいのですが世界観に合わせて設定考えてキャラメイクするの大変だから仕方ないです。 精液の演出には慣れてきましたが尋常ではないほどの量になりましたね。まあ見栄えが良いのでこのまま続けます。 8割ぐらいR-18のキャラクターなので扱いに困るところがありますね、Xではいろいろ修正して投稿したいと思います。 名前:輝咲大夫(きさきたいふ) 性別:男の娘 国籍:日輪 年齢:不明(1000歳以上) 誕生日:11月11日 職業:花魁 趣味:喫煙、男漁り 特技:誘惑、篭絡、性技 好きなもの:権力、ニコチン、酒池肉林 嫌いなもの:天輪光輝大神(現:橙陽)、禁欲、労力 輝咲大夫(きさきたいふ)は、日輪幕府公認の国内最大の男の娘遊郭「磐戸遊廓」の「天磐屋」にて花魁を務める、非常に影響力のある人物。 ヘビースモーカーであり客の相手をしている時以外はほとんどの時煙管を手放せない。快楽主義者であり、自身の欲望に直結することを好むが、それ以外の労力は嫌い、全てを他人に任せる傾向がある。「酒池肉林」を最も好んでおりよく店内で開催している。 政界や財界を始め重要人物が客となり、その意志は少なからず国の運命を動かしている。多くの男性を虜にし骨抜きにすることに長けており、その才能を活かして花魁という職には大変満足している。しかし、この地位に決して甘んじてはおらず、再び幕府を乗っ取り日輪国の支配を企み行動している。 その正体は、元真国の仙人の性質を持つ仙狐であり、真国の古代王朝を当時の帝を篭絡し滅ぼす要因を作った「姫妃」と呼ばれる人物。傾国の男の娘。日輪国に逃亡した後、過去に「珠草姫」という名で幕府関係者を次々と未了と己の肉体で篭絡し国家を乗っ取る寸前までいったが、最高の術師と協力した天輪光輝大神の神力によって「毒仙岩」に封印された。 しかし、後の時代に天磐屋の建設により封印が一部破壊され、復活を遂げた。ただ、封印は完全には解けておらず、活動範囲にはかなりの限界がある。 自身の源氏名の「輝」は宿敵である大神の名から意趣返しで付けたもの。髪色は神力の影響を強く受け大神と同じものになっている。その他様々な部分に神力の影響を受けている。 地上に現人神として顕現した橙陽の正体を知る数少ない人物であり、最大限の警戒を行っている。「磐戸遊廓」の影の支配者として君臨している。権力欲が行動原理であり、国に影響を及ぼし、最終的には日輪国の支配者となろうとしている。

