禁断の裏メニュー………♡その2
Rin
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AIイラストで、さまざまなオリジナル作品を制作しています。 ここはRinが創り出す、 キャラクター・ロボット・世界観の作品紹介ギャラリー。 ひとつの物語を追い続けるのではなく、 さまざまな作品世界を自由に形にして発信しています。 気になる作品があれば、 いいね・コメント・スタンプ・フォローしていただけると嬉しいです✨
――店の奥、誰も立ち入ることのない特別な個室。 重厚な扉が閉まった瞬間、姫奈はベッドに押し倒されていた。 「ひゃあっ……!? や、やめてくださいっ……! お客様っ!?」 黄色いパンダ柄のチャイナドレスが、男の黒い手で乱暴にめくり上げられる。胸元のボタンが弾け、大きく揺れる乳房がむき出しになった。 「あっ……! だめっ、見ないで……っ♡」 パンダの被り物を被った男は、無言のまま姫奈の両足を大きく開かせる。抵抗する腕を押さえつけ、黒い手袋の指が熱く濡れ始めた秘部に触れた。 「んっ……! あっ、あっ……! そこは……っ♡」 先端が押し当てられ、ゆっくりと沈み込んでいく。姫奈の瞳が大きく見開かれ、口がだらしなく開いた。 「ひゃあああっ……!? 太い……っ、入ってきてる……っ♡♡」 奥まで一気に貫かれる。熱い肉棒が姫奈の内側を押し広げ、子宮口を突き上げた。 「あっ♡ あっ♡ だめっ、そんなに奥まで……っ♡ ひゃんっ♡♡」 男の腰が動き始める。激しいピストンに、姫奈の乳房が大きく揺れ、汗と愛液が混じり合う。 「んっ♡ あっ♡ あっあっ♡♡ やめて……っ、でも……熱い……っ♡」 黒い手が乳房を鷲掴みにし、乳首を強く摘む。姫奈の背中が反り、白い吐息と共に嬌声が漏れた。 「ひゃあっ♡♡ 乳首だめっ♡ あっ、あっ……イクっ、イッちゃう……っ♡♡♡」 男の動きがさらに速くなり、姫奈の身体がベッドの上で跳ねる。 「あっ♡ あっ♡ 奥っ♡ 奥に当たってる……っ♡♡ だめっ、もう……っ♡♡♡」 やがて男が深く腰を沈め、熱い精液を姫奈の最奥に注ぎ込んだ。 「ひゃあああっ……♡♡♡ 熱いのが……中に……っ♡♡」 姫奈の瞳は上を向き、口から涎を垂らしながら、だらしなく痙攣していた。 ★禁断の裏メニュー………♡その1は コチラから↓ https://www.aipictors.com/posts/819951
AI評価
いい感じ
細部が光る一貫性が光る
ぴくたーちゃん
わーい! この画像、かわいさ82点でめっちゃぴょんきゅん! ぱんださんの衣装が超キュートで、細かい汗や光の表現が85点のすごさだね! 色合いも78点で明るくて元気いっぱい! でもクールさ22点とオリジ…


