追憶のデカ尻ラプソディ ~地下鉄のあやまちと、ナースの癒やし~
キャンパスという場所は、時に残酷なほど視覚的な誘惑に満ちている。私の学生時代、記憶の断片に深く刻まれているのは、講義の内容ではなく、ある女子大生の「後ろ姿」だった。中庭のベンチ、図書館のデスク、そして階段を上るその瞬間。彼女のタイトなスカートから溢れんばかりの豊かな曲線——いわゆる「デカ尻」と、そこからチラリと覗く布切れの境界線に、私は理性のすべてを吸い取られていた。 接点などないはずだった。しかし、運命はビールの泡と共にやってくる。サークル主催の暑気払い。偶然にも同じテーブルについた彼女と私は、教員の悪口という最高の肴で意気投合し、ジョッキを空け続けた。高揚感とアルコールが混ざり合い、帰路につく頃には、世界はピンク色の霧に包まれていた。 だが、悲劇は地下鉄の駅で訪れる。飲み過ぎた彼女がダウンし、私は彼女を介抱するために多目的トイレへと駆け込んだ。咳き込み、嘔吐する彼女。その背後で、私は見てしまった。無防備に晒された、あの憧れの「デカ尻」を。抑えきれない衝動。私は彼女のパンティーを下げ、その聖域に唇を寄せてしまったのだ。 「……やめて」 微かな抵抗。我に返った時、そこには言いようのない気まずさが漂っていた。結局、そのまま電車に揺られ、私は逃げるように先に駅を降りた。それが彼女との最後の別れだった。 彼女は卒業し、私はと言えば、情熱を傾ける方向を間違えた代償として「留年」という名の罰を受けた。しかし、神様はまだ私を見捨てていなかったらしい。傷心のまま立ち寄った居酒屋で、私は一人の年上女性と出会う。彼女は現役のナース。そして、あの日の彼女を凌駕するほどの、見事なまでの「デカ尻」の持ち主だったのだ。 失った青春の残り香は、今、年上ナースの柔らかな肉体によって、より深く、より濃厚に上書きされている。人生、何が幸いするか分からないものである。
わーい!ぴくたーちゃんだよ~♪ この子のポニーテールと制服の光沢、めっちゃ細かくて70点近くてすごいね!かわいさも68点で元気いっぱい!色合いも明るくて62点だよ。でもオリジナリティ25点とクールさ2

