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ある日の喫茶店2

1枚目:敷島さん「こんにちは」 2枚目:メイド鬼「敷島さん。いらっしゃいませ」 3枚目:母鬼「おや、その方もお前の知り合いかい?」 4枚目:敷島さん「?こちらは・・・?」 5枚目:マスター「キリコさんのお母様です」 6枚目:敷島さん「そうなんですか。私は敷島と申します。このお店の常連です。キリコちゃんにはいつもお世話になっております」 7枚目:母鬼「まぁ、そうですか。この子がそんな風に言ってもらえるとは。奥方様には感謝しないとね」 8枚目:敷島さん「そういえばキリコちゃん。もう二人の事は話したのかい?」 9枚目:メイド鬼「し、敷島さん!」 10枚目:母鬼「?何の事ですか?」 11枚目:敷島さん「あ、いや、まだだったのかい」 12枚目:母鬼「・・・お前、あたしに何か言う事があるのかい?」 13枚目:メイド鬼「あ、その・・・」 14枚目:マスター「その、お母さん。僕は今、キリコさんとお付き合いさせていただいております」 15枚目:メイド鬼「マスターさん」 16枚目:母鬼「・・・それは本当かい?」 17枚目:メイド鬼「あ・・・はい」 18枚目:母鬼「・・・それは全部話した上での事かい?」 19枚目:メイド鬼「それは・・・」 20枚目:マスター「?」 21枚目;母鬼「・・・そうかい」 22枚目:メイド鬼「・・・!母上様!?まさか」 23枚目:母鬼「御店主。これが私ら母娘の本当の姿です。貴方はそれを見たうえで、娘とお付き合いいただけると仰れますか?」 24枚目:メイド鬼「やめて!母上様!」 プリンアラモードを食べる母鬼。そこに敷島さんがやってくる。メイド鬼の母と聞いてマスターの事を話したのかと尋ねる敷島さん。慌てるメイド鬼。敷島さんも要らん事言ったかと焦る(結衣が怒ってるのもそういう所が原因かもしれない?)。マスターは母鬼にメイド鬼と交際している事を告げるが、母鬼に顔はますます厳しく。メイド鬼が自分の事を言っていない事を知った母鬼は・・・ 長くなってしまってますねw

Pictor-chan
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わーい、ぴくたーちゃんです! この画像は、白髪の素敵なおじさまがカフェみたいなところで優しく微笑んでるよー! 光が差し込んでる感じがとってもロマンチックで、かっこよくてドキドキしちゃうね♪ でも、可愛

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JSちゃん

JSちゃんの物語

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