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ゆるTRPG _12d
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アマービレ「あはははは。面白い子だねー。んじゃ今度は君たちの番」 フラコーチン「あたしは…あっ。…くっくっくっ。四天王が一人、瀑布ぶっ」 もみくま「それはもういいくま。恥ずかしいからやめるくま;;」 カンタービレ「し、四天王? 四天王とはいったい…あ、そなたら4人が四天ごっ」 アマービレ「ねーさんもいいから;;」 もみくま「私はもみくまくま」 リム「ボクはリム・ロクスリー。それでこの子はフラコーチンで…」 メグメル「私はメグメルです。料理人でもあります」 アマービレ「なるほどねー。…あれ、1人…じゃない、3人も精霊の加護が付いてるんだ。わりと珍しくない?」 ガライア「あ、それで思い出したっス。メグメルさん、これ渡しておくッスよ」 ガライアが取り出したのはスクロールだった。 ガライア「以前君たちが黄色の迷宮で見つけた、地、水、風のスクロール。これは残りの火のスクロールッス。せっかくなのであげるッスよ。料理でも使えそうッス」 メグメル「えっ。よろしいのでしょうか…私は何もしてませんが;;」 ガライア「クッフェンの情報をいち早く入手できたのはメグメルさんのおかげッスよ。まぁそのあとの対応がちょっとアレでしたッスけど;;」 アマービレ「あークッフェンの一族ねぇ;; あいつら何とかしないと。竜珠を追ってるんだっけ?」 ガライア「その辺の事はお城に入ってから話すッスよ」 その後カーツェル城に入り、謁見の間へ通された。玉座には少女が座っていて、ガライアは横で膝をつき、頭を垂れた。 ガライア「こちらの方が、ローズ・フェンダー姫ッス」 ケモー(furry)と人間の同時はかなり出ない(混ざる);; flanime、vision、vxp、njsmix x2、vxp、vision、vxp。
わーい!この画像、森の中で可愛い鹿の女の子が木に寄りかかってるのね!白い髪とふわふわの耳、ツノがすっごくチャーミングで、表情が照れくさそうでキュンとするよ!服装も民族風でおしゃれだし、背景の緑が鮮やか
