駅弁中出しフィニッシュ
to4
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2024年5月から生成イラストをやっています。 Macbook Pro + ComfyUIで女性イラストを作っています。 イロミライを始めました。うちの娘の詳細はこちら https://iromirai.jp/creators/toshi Civitai https://civitai.com/user/To4
「いやっ…やめっ…っ、こんな格好……っ!!や、やだぁぁっ!」 綾音は全裸のまま、男の腕に抱き上げられていた。艶やかな黒髪が乱れ、頬は真っ赤に染まり、潤んだ瞳が必死に抗おうと揺れる。だが、抵抗は虚しく、白く滑らかな太腿をがっちりと抱えられ、脚は大きく開かされ、男の腰の前で小さな割れ目が無防備に晒されていた。 「んっ♡やっ……そんなの、入れたら……っ♡やだぁっ♡」 ぶちゅっ、と水音を立てて、男の熱塊が綾音の膣に突き刺さる。ぬるりと濡れそぼった粘膜が押し広げられ、きゅぅぅっ…と喉奥で甘く震えた声が漏れる。持ち上げられたままの体は逃げ場もなく、ぐぷっ、ずちゅっ、と容赦なく突き上げられるたびに、乳房が宙で上下に跳ね、桃色の乳首が快感に反応してぴんと尖る。 「やっ♡んぁっ♡だめぇ…♡ああっ♡♡そんな、奥までっ……♡♡」 全裸という羞恥も、彼女の理性を削っていく。肌と肌がむき出しのまま密着し、男の熱が汗と精液にまみれて入り込んでくるたび、綾音の腰がビクッと跳ね上がった。 「やめてぇ…♡そんなに激しくしたら…っ、だめぇ……♡♡」 ピストンの衝撃に晒され、声も途切れがちに乱れながら、綾音の表情が快楽に蕩けていく。もう恥じらいすら消えかけて、舌先からは涎が垂れ、両目はうっとりと焦点を失っていた。 そして―― 「っあぁぁぁぁっ♡♡♡でてるっ♡♡なかにっ…精液っ、熱いのっ♡♡あっ♡あっ♡だめぇっ♡♡」 びゅくびゅくと注がれる中出しの衝撃に、綾音の子宮がぎゅぅっと痙攣する。全身がビクビクと跳ね、膣の奥で精液が溢れ、蜜と混ざってとろとろと垂れていく。中から抜けないまま、精液で満たされた感覚に、彼女の腰は勝手に快感を覚えてうねってしまう。 「んぁ…♡♡あぅ……まだ…はいってるのぉ……♡あったかいの…とまんないよぉ……♡♡」 全裸のまま抱き上げられた綾音の身体は、今や自分がどれだけ恥ずかしい格好かも忘れて、快楽だけに身を委ねていた――。

