来たれ!ヒト族少年義勇軍へ!
糺ノ杜 胡瓜堂
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ただすのもり きゅうりどう pixiv追放系(笑)現在「ノベルピア」様を主戦場としていますが、AI画像と自作小説のコラボを目指して安住の地を探しています・・・。 本来は素人小説書きです。 テーマは「熟女」「少年と熟女」「公開性交」 どうぞよろしくお願いいたします!
オーク族とエルフ族の全面戦争が長期化するにつれて、ヒト族からも数世紀にわたり友好関係にあるエルフ族を助けるべく、次々と義勇軍が組織され、エルフ軍と共に戦った。 正規の国軍で組織された完全武装のヒト族の義勇軍の大活躍は国民にもよく知られているが、それ以外にも民間で有志を集めて組織された義勇軍が数多くあったのである。 その中でも、アルリア地方の血気盛んな少年達で組織された「アルリア少年義勇軍」はエルフの女性部隊の間では知る人ぞ知る存在となった。 彼らは戦力としては未熟なため主に補給などを担当し、あるエルフの女性部隊の指揮下に入ったのだが・・・そこで思わぬ「大活躍」をしてしまったのだ。 女性だけで長期間戦場で戦うエルフの女戦士達の間で深刻な問題となっていた「性処理」を、ヤリたい盛りの若いヒト族の少年達が見事に解決してくれたのである。 ヒト族の年齢に換算すると30代から40代・・・最も性欲の昂まる「発情期」に入る年代のエルフの熟女と、毎日のように睾丸の中で精子が過剰に生産され、その処理に悩むヒト族の少年達の組み合わせはまさに理想的だったのだ。 毎晩のようにピンピンにペニスを勃起させたヒト族の少年達に囲まれ、その旺盛な性欲で心ゆくまで満足させてもらうエルフの女戦士達!兵舎に響きわたる甘いヨガリ泣きと嬌声、漂う性臭! 彼らが配属されたエルフの女性部隊は、士気が上がり戦場でもオーク達を相手に大活躍を見せたという。 その噂が広まって以来、ヒト族の少年義勇軍を求めるエルフ族の女性部隊が急増した。 ヒト族の少年達もそれに良く応え、陰ながら「夜の応援部隊」としてエルフの女性戦士達を支えたのである♥

