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【短編小説付き♥】囚われのエルフ熟女・・・堕ちる♥

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糺ノ杜 胡瓜堂

糺ノ杜 胡瓜堂

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ただすのもり きゅうりどう pixiv追放系(笑)現在「ノベルピア」様を主戦場としていますが、AI画像と自作小説のコラボを目指して安住の地を探しています・・・。 本来は素人小説書きです。 テーマは「熟女」「少年と熟女」「公開性交」 どうぞよろしくお願いいたします!

くううっ、こ、こんな事をしても無駄よっ!私は・・・絶対に屈しない!  ・・・そう強がりを吐いた私ですが、オークの巨大なペ〇スが私のヴァギナに侵入してきた瞬間、その圧倒的な硬さと長さと、そして太さに敗北の予感を感じたのです。  発情し完全に勃起したヤツらのペ〇スの長さは50リュール(約50cm)!それはちょうど、私達エルフの成人女性の腕の肘から先の長さと太さとほぼ一致します。  要するにオークのペニスを胎内に受け入れた私は、女性の腕を肘まで膣内に挿入されているのと同じ状態なのです!  ・・・そう、それはまるでフィストファック。  私達エルフの頑強で柔軟性に満ちた身体は、そんな巨大なオークのペニスを挿入されも平気なように造られているのです。  しかも、巨大なペニスで子宮をおヘソの上まで押し上げられる暴虐を受けてもなお、私達の罪作りな肉体は、それによって爛れた「肉の快楽」さえ得てしまうのです。  ・・・ズボオッ!ズボオッ!ズボオッ!  「グヒヒヒッ、ほれっ、どうだエルフの女戦士さんよおっ♥俺達のチ〇ポは最高だろう?同族のエフルのオスの貧相なチ〇ポじゃこうはいかねぇからなっ、ハアッ、ハアッ、もっと子宮をイジメてやるぜええ~っ♥」  「お゛っ、おっ、はあああ~っ・・・くううっ、気持ち良くなんかっ、ないわっ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛あ゛~っ♥」  「ほれほれっ、やせ我慢もここまでだぜえええ~っ!これでトドメだああ~っ♥グオオオッ、開くっ、開くぞおおお~っ!」  ・・・クワアアアアアア〜ッ!  その瞬間、私の押しつぶされた子宮にネットリと張り付いていたオークの尖った亀頭が一気に膨らんだのを感じました。  そう、それはヤツらのペ〇スのメカニズム「傘開亀頭」だったのです!  オークの亀頭は勃起時には先端が尖っていますが、射精が近づくとその「カリ」の部分がキノコの傘のように巨大化するのです。  そしてググッ!っと張ったその亀頭部がちょうど釣り針の「返し」のように子宮頸部にガッチリと嵌り込むのです。  自分の精子を確実にメスの子宮内に送り込む為に進化したオークのオスの貪欲な生殖メカニズム!  ・・・これが種族の異なる私達エルフの女にも最高に「効いて」しまうのです。  「ぐひいいいい~っ♥しっ、子宮口がああ~っ、お、押し広げられるううう~っ!あ゛あ゛~っ、ギモヂいいいい~っ♥」  「フウウウ~ッ、フウウ~ッ、いくぜっ、子宮の中に直接射精するぜえええ~っ!グオオオオオ~ッ♥」  ・・・デロオオオオ〜ッ!デロオオオオ〜ッ!  「お゛っ、お゛お゛お゛~っ♥」  若いオークは気持ち良さそうに咆哮しながら、私の子宮内にオーク特有の半固形化したゼリーのように濃厚な精液を射出して果てました。  ・・・その瞬間、私は歯を食いしばって、今まで経験したことのない強烈なアクメに・・・堕ちたのです、完敗でした。

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