45歳の女主人の胎内で震えて果てる少年ペニス♥
糺ノ杜 胡瓜堂
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ただすのもり きゅうりどう pixiv追放系(笑)現在「ノベルピア」様を主戦場としていますが、AI画像と自作小説のコラボを目指して安住の地を探しています・・・。 本来は素人小説書きです。 テーマは「熟女」「少年と熟女」「公開性交」 どうぞよろしくお願いいたします!
フランシスは〇〇歳。 貴族のローザ様のお屋敷で働く使用人です。 彼は、同じ屋敷で働くメイド、同い年のリッテと相思相愛の仲。 周囲も認める可愛らしいカップルです。 ・・・しかし、夜になると彼は毎晩ローザ様の寝室に向かうのです。 そう!45歳の未亡人、ローザ様の熟れ切った肉体を満足させる「性処理係」が彼のもう一つのお仕事なのです。 「はああ~っ♥ローザ様っ、もうっ、漏れそうですっ、僕っ、お漏らしししそうですっ、はあっ、はあっ、も、もう射精していいですかっ?」 ローザ様の前で、素っ裸になってシコシコと激し右手を動かし、淫らな自慰行為を見せていたフランシスが切なげな声で「甘い降参」を告げます。 ・・・ローザ様との「寝取られ交尾」が始まる前の、いつもの余興! 美少年の濃厚オナニーショーがローザ様を喜ばせます。 「ウフフッ、フランシス?射精したかったらちゃんと言いなさい!う貴方のあの小娘・リッテと45歳の私のオマンコ、どっちがキモチいいの?どっちとファックしたい?ちゃんと言えたら・・・こんやも射精していいわよ♥」 ・・・モゾモゾと腰を揺らし、必死にお「漏らし射精」を我慢しているフランシスに向ってローザ様がそうささやくと、若くて性欲旺盛な彼はもうたまりません。 ・・・言ってしまうのです。 「あ゛あ゛~っ、も、もちろんローザ様のオマンコがいいですっ、今夜もローザ様のオマンコでいっぱい、いっぱい吐精したいですうう~っ!だからっ、お願いですっ、し、お射精の許可をっ♥」 「ふふっ、ちゃんと言えたわねぇ、いいコね、じゃあお射精していいわ!ほらっ、今夜も盛大な花火を射ち上げなさいっ!」 「あ゛あ゛あ゛~つ、吐精っ、吐精しまううう~っ♥うっ、うう~んっ・・・うう~んっ♥」 ・・・ビュウウ~ッ!ビュウウウ~ッ!ビュッ、ビュッ・・・ フランシスの小ぶりなペニスの尖端から、驚くほど大量の精液が発射され、それは2メートルほども宙を飛び、ローザ様の寝室の床に飛び散ったのでした。 「まああっ、見事な花火っ♥ああっ、フランシス!私もそんな元気な吐精を見せられて、もうオマンコが濡れ濡れよっ、そのまま私をファツクなさいっ!今夜も5発は膣内射精をキメないとダメよっ?」 「ああっ、ローザさまぁ♥」 まだ先端から精液の残滓が垂れているペニスをプルン!と振り立て、フランシスはローザの股座に割って入り、手も使わずに合体を果たしてそのままヘコヘコと腰を振り始めたのでした♥

