禁欲♥お漏らし花火(SS付き)
糺ノ杜 胡瓜堂
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ただすのもり きゅうりどう pixiv追放系(笑)現在「ノベルピア」様を主戦場としていますが、AI画像と自作小説のコラボを目指して安住の地を探しています・・・。 本来は素人小説書きです。 テーマは「熟女」「少年と熟女」「公開性交」 どうぞよろしくお願いいたします!
「んふふふ~っ♥ルシェルったら、一体なんなのぉ?その恥知らずで破廉恥なチ〇ポはっ♥・・・まだ何もしていないのにカッチカチにフル勃起してぇ!恥ずかしげもなく天井を向いておっ勃っているじゃないの!由緒あるオーグルヴ家の召使いを、そんな風に教育した覚えはないわよ♥」 「はあっ、はあっ、お、お許しください、ご主人様ぁ♥だ、だって・・・もう3日も貞操帯を着けられて、オナニーも出来ずにっ・・・全然射精してないんです」 「あらぁ、たった三日射精出来ないだけでそんなに苦しいの?ンフフッ、まあ無理は無いわねぇ、13歳のヤリたい盛り、出したい盛りは、毎日その可愛らしいキン〇マの中で過剰に精子が生産されているんだものね・・・じゃあ、今夜はそのパンパンのキン〇マが空っぽになるまで射精なさいっ♥」 「・・・は、はいっ、が、頑張ります!はあっ、はあっ、ご、ご主人様っ、もうっ・・・僕っ♥」 「あらあら、まだ触ってもいないのに、先っぽが我慢汁が溢れているわよぉ、本当に恥知らずなチ〇ポねぇ・・・こうするとどうなっちゃうのかしらねっ♥」 ・・・シュッ・・・シュッ・・・ ・・・そう言って悪戯っぽく笑った奥様は、親指と人差し指で僕のカッチカチのペ〇スの亀頭部を優しくつまむと、指先を二、三回軽く上下させたのです! 貞操帯で自慰も出来ず、三日も射精を禁じられている僕が我慢出来るはずがありません。 「あ゛あ゛あ゛~っ♥ご主人様っ、ダメっ、も、漏れますっ・・・ああっ、漏れちゃうっ、漏れちゃううう~っ♥」 「ダメよっ、ルシェル!お漏らしはオシオキだからね?」 「あ゛っ♥あ゛っ♥・・・も、もう・・・無理ですっ・・・ああんっ、出ますっ!射精しますっ!」 ・・・ビュウウウウウウ~ッ!ビュウウウウ~ッ!ピュッ、ピュッ、ドクッ、ドクッ・・・ 僕は、ご主人様の寝室の天井に向って、盛大に白い花火を射ち上げてしまいました。 3日間濃縮された「一番搾り」のやや黄色味がかった精液は、3メートルほども宙を飛び、ピカピカに磨き上げられている寝室の床を汚します。 「まあっ、ルシェルったら、たった三こすりであっけなく暴発しちゃうなんて!やっぱり今夜はオシオキねぇ♥・・・さぁ、ノルマは最低5発!ぜ~んぶ私のオマ〇コの中で膣内射精よっ♥ほらっ、そんな恥知らずなお漏らし射精を見せつけられて、私ももう我慢出来ないわ、まだ硬いままのその元気なチンポですぐにファ〇クしてちょうだいっ♥」 「はあっ、はあっ、ああっ♥ご主人様っ、僕、6発はイケますっ!し、失礼しますっ・・・あ゛っ♥あ゛あ゛~っ、ご主人様のオ〇ンコっ、気持ちいいいいいいいい~っ♥」 ・・・僕は、情けないお漏らし射精をしてしまったペ〇スを、ご主人様の熟れ切ったオマ〇コにぶち込んでグチャグチャと激しくかき回します。 今夜も、サック(避妊具)も着けずにご主人様のヌルヌルのオマ〇コにチ〇ポを突っ込み、何度も何度も射精を繰り返すしてご主人様にご満足いただく。 「オシオキ」という名のご褒美が・・・始まるのです♥

